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Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、動物と触れ合いで「親和性が高い」「構図がすごい」とファン歓喜

2018年7月13日 15時26分

 朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)内で放送されるHey!Say!JUMP・伊野尾慧のコーナー「イノ調」。毎回、身近な気になるギモンを検証する、というコンセプトで企画されているこのコーナー。7月12日放送は、先週に引き続き、「変わったコンセプトのオフィス」をテーマに、伊野尾が進化を遂げるオフィススタイルについて調査した。

 この日の放送では、まず大手町にあるオフィスが登場。伊野尾が一目見た瞬間から「これはオフィスではない!」を連発したこの場所は、約300坪の敷地でミニブタやヤギ、ウシ、アルパカ、フラミンゴなど約60頭羽の動物を飼っており、牧場さながらの光景が広がっていた。

 会社で牧場のようなオフィスを持っている理由として、「酪農や畜産で働く人材が減ってきているため、自分たちは増やしたい。多くの人に興味を持ってもらいたい」と社員は回答。実際に一般人も無料で見学できるといい、見学に訪れた子どもはヤギに餌を与えることも。

 また、特別な許可をもらった伊野尾は、エプロンを着けて酪農も体験。ケースいっぱいに盛られた牧草を動物たちの元に持っていくと、わらわらと集まった動物たちは牧草に夢中。伊野尾は、手で牧草を持ってアルパカに「この職場はどうですか?」とインタビュー。「福利厚生がしっかりしている!」と自分でアテレコしつつ、「そうなんだ。いい会社だね」と声を掛けていた。

 さらに伊野尾は酪農体験中、オフィスに充満する霧を発見。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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