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奥山佳恵、『義母と娘のブルース』で遺影デビュー「よかったのか?」

2018年7月19日 17時14分
女優の奥山佳恵が17日、自身のアメブロを更新。出演中の火曜ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)についてつづった。

同ドラマは、漫画家・桜沢鈴さんによる同名4コマ漫画が原作のドラマ。バリバリのキャリアウーマン・岩木亜希子が子持ちのサラリーマン・宮本良一と結婚し、良一の娘・みゆきの母になるため奮闘する姿を描く物語。女優・綾瀬はるかが主人公の亜希子役を演じ、良一を俳優の竹野内豊が演じる。奥山は亡くなったみゆきの実母・宮本愛の役を演じる。

17日に放送された第2話について「今夜10時、早くも第2話をむかえますっ」とアピールしていた奥山。第1話では遺影での出演だったことから、放送後にマネージャーから「yeah!遺影デビューおめでとうございます!」「yeah!すっごくよかったっす」と一報をもらったといい、「すごく・・よかったのか?その真意が測りかねず、とまどった。笑」(原文ママ)とつづった。

ドラマのスタジオ収録初日にはその時間に居合わせたスタッフや出演者全員でお祓いをしてもらったといい、「演者チームが竹野内豊さんとみゆきちゃん役の横溝菜帆ちゃんと私の3人だけだったのよ!」と説明。「私はひとり、心の中でひっそりひそやかに「わあ、家族3人で始まったドラマだぁ」なんて思っていました」とエピソードを明かした。

翌日の18日に更新したブログでは、第2話を「お友達のおうちで子どもたちとワーワーキャーキャー言いながら観ました」と報告。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「奥山佳恵、『義母と娘のブルース』で遺影デビュー「よかったのか?」」のコメント一覧 1

  • 匿名さん 通報

    仕事ないんだ。 綺麗になりたいに出ていたときも、男女みたいな印象でした。中江有里はかわいいで、高木美保は、美人という印象でした。

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