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アンジェラ芽衣“グラビア封印”のワケは「ストレスで太ってしまった」

2018年7月19日 23時50分

週刊ヤングジャンプ33号のグラビアを飾ったアンジェラ芽衣のアザーカット-(C)佐藤裕之/週刊ヤングジャンプ

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 タレントのアンジェラ芽衣(21)が19日発売の「週刊ヤングジャンプ33号」(集英社)の巻末グラビアに登場。リア・ディゾンを思い出させる容姿から“黒船の再来”と話題になった10頭身ハーフ美女が、久々に磨きのかかったボディーを見せつけた。

 アンジェラにとって約9か月ぶりのヤンジャン降臨。今回の撮影は「編集部の皆さんに『かわいくなった』『キレイになった』『引き締まった』『成長した!』などと褒めていただきました。実は最近水着の撮影を控えていたので、その間にいろいろな成長ができていたんだなと、いろんなことがこみ上げてきた撮影でした」と打ち明けた。

 アンジェラは水着の撮影を控えていたことについて「もともと、デビュー当時から体がムッチリしていて、ダイエットしなきゃ!と意気込んでいました。モデルデビューという次の目標に向かった際、お仕事はセーブしながらモデルのレッスンという環境だったんです。そのストレスで逆に太ってしまって、当時は本当に落ち込みました」と当時を振り返る。「精神的にも落ち込みまくってて『私、一生変われないんじゃないか」とまで思っていたんです。今はパーソナルのジムや食事制限などをしながら徐々に体形が引き締まってきました。努力で自分を変化させることができ、それを認めてもらえて、今回撮影ができて本当にうれしいです」と復活の喜びを語った。

 今後の活動を聞かれると「いつか日本を代表するようなモデルになって輝く!というのが目標です。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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