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木村拓哉、工藤静香&Koki,に『ミヤネ屋』で初言及! “タブー解禁”せざる得なかったウラ事情

2018年8月20日 18時35分

 木村拓哉と嵐・二宮和也が、初共演映画『検察側の罪人』の公開を間近に控え、精力的にプロモーション活動を行っている。そんな中、8月16日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演した木村の“発言”が、メディア関係者の間で波紋を広げているようだ。

 映画の宣伝のため、『ミヤネ屋』にVTR出演し、宮根誠司と対談を行った木村。これまで公の場で語られることのなかった次女・Koki,について、「彼女がやってみたいっていうことは、だったらその背中を押すしかない」などと発言。また、同じく結婚発表以降、メディアでは口にしてこなかった工藤静香についても、「親父の背中と“お母さん”の背中を見せてるだけ」という表現で触れていた。

「この木村の発言に、長年のファンはSNSなどで、怒りや悲しみを書きつづっています。というのも、これまで木村は、“家族の話”をしてこなかったのですが、ここへきて突然、タブーを解禁したんです。このタイミングで家族について語り始めたのは、世間の注目を浴びることが映画の宣伝につながるから、すなわちそれだけ今作に相当力を入れているのだと思いますが、『正直、聞きたくなかった』というファンは大勢いるでしょう」(芸能プロ関係者)

 木村がタブーを解禁したのは、SMAP解散、ひいてはチーフマネジャーだった飯島三智氏との“断絶”が影響しているとみられる。

「木村から、家庭を連想させるものを徹底的に排除していたのは、ほかならぬ飯島氏だったと言われています。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「木村拓哉、工藤静香&Koki,に『ミヤネ屋』で初言及! “タブー解禁”せざる得なかったウラ事情」のコメント一覧 3

  • 匿名さん 通報

    メッキ剥がれたからねえ。SMAPじゃないと価値がない。でも事務所にべったりで、お仕事貰えていいじゃん。みっともないけど。

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  • 匿名さん 通報

    メッキ(飯島さんによるSMAP)が剥がれ、価値がなくなった木村。しかるに飯島さんの事務所に移った3人より視聴率が良い。みっともない。視聴者とべったりでみっともない。視聴者の観る無価値に価値はない。?

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  • ニャニャー 通報

    メッキが剥がれたことによって、いくら父親アピールをしようが不人気は止まらないよ?ましてやキムタクブランドにも影響するので、もし裏目に出たらそれも本当に崩壊するよ?事務所と距離を取るしかないかな?

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