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新垣結衣、山形の旅で足湯やスイーツを満喫「名物を食べるとテンション上がります」

2018年9月23日 20時35分

山形の旅でカフェでひと休みするガッキー

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女優の新垣結衣が山形県・赤湯を訪れ、童話と民話の世界を楽しんだ様子が無料電子雑誌『旅色』2018年10月号で公開される。10月にスタートするドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)では松田龍平とW主演、多忙を極めるガッキーが足湯に浸かったり、名物に舌鼓を打つなど束の間の旅を満喫したようだ。

「昔の日本の風景が広がる場所でゆったり温泉に入り、癒される旅がしたい」というガッキーが今回訪れたのは、開湯900年以上の歴史を誇る山形県の赤湯。1泊2日の旅で1日目は、『りゅうの目のなみだ』などで知られる童話の作家・浜田広介氏の記念館や無料の足湯を訪れた。「さきわいの湯」で足をお湯に入れて目を閉じるガッキーは気持ち良さそうだ。宿の好みは「せっかくなので日本旅館」とのこと。


2日目はブドウ狩りで実りの秋を実感し、「熊野大社」で縁結び祈願。落ち葉でハートマークを作ってもらい「さすが縁結びの神様ですね!」とガッキーも嬉しそう。続けて熊野大社の境内にある「icho cafe」では、スイーツに舌鼓を打ったガッキー。「旅に行ったら。その土地の食べ物は、一品ぐらいは食べておきたい!」とスイーツとドリンクでひと休みし、「名物を食べると、テンション、上がりますね。」と気分も上々。そして民話『鶴の恩返し』にちなんで作られた記念館「夕鶴の里」へ。豊かな自然と山形ならではの文化に触れる旅を満喫したようだ。


ガッキーは表紙・巻頭グラビア・インタビューに登場、インタビューでは漬物にはまっているという意外な一面も語っている。無料電子雑誌『旅色』2018年10月号は9月25日10時に公開。
(TechinsightJapan編集部 関原りあん

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「新垣結衣、山形の旅で足湯やスイーツを満喫「名物を食べるとテンション上がります」」のコメント一覧 2

  • 匿名さん 通報

    楽しそうだ❗

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  • 匿名さん 通報

    とはいってもこれも仕事なんだよね。

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