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飯島直子 ボディーラインが崩れ始めた駆け込み五十路ヌード

2018年9月23日 00時30分

(提供:週刊実話)

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 俗に、女性にとって“25歳は、お肌の曲がり角”と言われているが、50歳ではどうか。

「“ボディーラインの曲がり角”と言っていいのではないでしょうか。色々なところが崩れ始めてきます」(美容関係者)
 今年2月、五十路に入った飯島直子(50)も、その例外ではないようだ。
「かなり焦っているようで、危機感すら覚えているようです」(芸能関係者)

 そんな飯島が正直な気持ちを吐露したのが、8月27日にオンエアされた『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)。
「脱いだら結構、ヤバいですよ。ほんとにもう。お腹まわりとか…」と、“衝撃告白”をしたのだ。
「過去の映像を見たあと、相変わらずの“ナイスバディ”だと石橋らに持ち上げられた飯島。さらに“全然、崩れがない”と言われると、『崩れてるんです。洋服がそう見せるだけで』と答え、“どこが?”と問われると、そう話したのです」(同)

 飯島は1988年、『11PM』(日本テレビ系)のカバーガールでデビュー。'90年には、カネボウの水着キャンペーンガールとキリンビールの初代キャンペーンガールを務め、あまたのセクシーグラビアを飾った。
「B90・W60・H89という日本人離れしたダイナマイトバディで、その存在感は芸能界の中でも圧倒的でした」(テレビ局関係者)

 そして'94年、『ジョージア』(缶コーヒー、日本コカコーラ)のCMで一気に大ブレーク。
「このCMで、“癒やしの女王”とか“やすらぎクイーン”と呼ばれるようになり、以後、CMやバラエティー、ドラマなどで幅広く活躍するようになったのです」(大手広告代理店関係者)

 プライベートでは'97年、『TUBE』の前田亘輝と結婚するも、4年足らずで離婚。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「飯島直子 ボディーラインが崩れ始めた駆け込み五十路ヌード」のコメント一覧 5

  • 匿名さん 通報

    この人忘れてたw

    10
  • 匿名さん 通報

    往年のファンは、既に天国へ逝かれてます。

    6
  • 匿名さん 通報

    もう50か・・

    4
  • 匿名さん 通報

    週刊実話はすぐに脱がせるよなぁ。”下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる”ということわざがあるが、数を打っても当たらないからなぁ。

    3
  • 匿名さん 通報

    「今夜宇宙の片隅で」の飯島さんはよかった。「アパートの鍵貸します」のシャーリー・マクレ―ンの役どころ。

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