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『モンハン:ワールド』拠点にいるアイルーたちを観察―2月22日は“猫の日”だニャ!

2018年2月22日 18時30分 (2018年3月1日 18時30分 更新)
『モンスターハンター』シリーズのマスコットといえば「アイルー」です。数え切れないほどのグッズ展開に加え、アイルーが主役のスピンオフ『ぽかぽかアイルー村』の登場、そして『モンスターハンタークロス』ではなんと“ニャンター”としてプレイアブルに。マスコットとしての地位は不動のものとなっています。

アイルーは、初代『モンスターハンター』から登場していますが、より身近な存在になったのは『モンスターハンターポータブル 2nd G』で“オトモアイルー”が実装されてからではないでしょうか。以後、『モンスターハンター3(トライ)』『モンスターハンター3(トライ)G』を除くメインシリーズにてハンターたちの心強いパートナーとしても活躍しています。

アイルーとともにマスコットとして有名なプーギー。こちらも皆勤賞
もちろん、最新作『モンスターハンター:ワールド(以下、MHW)』でも登場し、シリーズ皆勤賞を維持。今作では、モンスターとしてフィールド上に登場することはなくなりましたが、拠点でせっせと作業をしていたり、もちろんオトモとしても続投。細かなキャラメイクが可能になり、より愛着を持ちやすくなりました。また、新大陸に住む新たな獣人族・テトルーも登場しました。

今回は、そんな『MHW』のアイルーたちに目を向けてみます。奇しくも、記事掲載は2月22日。ニャンニャンニャンで猫の日です。アイルーたちのかわいらしい姿をお楽しみください(厳密に言うとネコではありませんが…)。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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