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まさにハイエンド祭り、世界中のLTEを使える最強スマホ「OnePlus 5T」やCore i7ノート「Voyo i7」が割安に

2017年12月7日 22時59分 (2017年12月13日 11時15分 更新)

ドコモ、au、ソフトバンク回線にほぼフル対応した上に世界最高レベルの性能を実現したとんでもないスマホ「OnePlus 5T」や、Core i7ノートなどが割安で販売されています。詳細は以下から。

◆OnePlus 5T
まずは「OnePlus 5T」から解説。sRGBおよびDCI-P3をサポートし、キズに強く割れにくいゴリラガラス5で守られた6.01インチフルHD+(2160×1080)有機EL採用のフルディスプレイスマホです。


背面はソニーのIMX398(1600万画素、メイン)、IMX376K(2000万画素、サブ)のデュアルカメラ構成に。いずれもF1.7、27.22mmで、サブカメラは4つの画素を1つの画素として扱うことで、暗いところでも明るく撮れるアプローチを採用しています。

プロセッサは現在世界最先端となるSnapdragon 835。6GB RAM/64GB ROMモデル、8GB RAM/128GB ROMモデルの2機種がラインナップされます。

もちろんType-Cを使った急速充電にも対応。バッテリー容量は3300mAhです。

そしてOnePlus 5Tの最も面白いところが対応しているネットワークの多様さ。技適マークの問題はあるものの2G(GSM)、3G(CDMA2000:BC0、W-CDMA:Band 1/2/4/5/8)、4G(FDD-LTE:Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/25/26/28/29/30/66、TDD-LTE:Band 34/38/39/40/41)をサポートしており、国内各社の3Gおよび4Gの大半を利用可能(ただしau回線を利用できるかについては定かでありません)。
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