『保守の政治家』に関するニュース(1,500件)

『保守の政治家』の話題をまとめてお届け。『保守の政治家』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

片山さつきの説明放棄と訴訟恫喝に非難殺到! 菅義偉官房長官や稲田朋美らも同じ手口で疑惑封じを リテラ (2018年10月20日 15時30分)

今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、片山さつき地方創生担当相の「100万円口利き」疑惑。すでに大きく報じられているが、会社経営者X氏が青色申告の取り消しを免れようと片山氏側に相談。私設秘書である南村博二氏に指定された口座へ1…続きを読む

「田母神論文事件」から10年 本人が語る「痛恨の記者会見と“おっぱっぴー”」 文春オンライン (2018年10月19日 7時00分)

世に言う「田母神論文事件」から10年。現役空幕長の辞任で幕を閉じたその「事件後」の田母神氏は一体何をしていたのか? 自衛隊の“異端”が語る「それから」。近現代史研究者の辻田真佐憲さんが伺います。(全3回の3回目/ #1 、 #2 より続く)…続きを読む

“クビになった航空幕僚長”田母神俊雄が語る「麻生さんは僕を守ってくれなかった」 文春オンライン (2018年10月19日 7時00分)

2008年10月に起きた「田母神論文事件」から今年で10年。航空自衛隊トップによる「日本は侵略国家であったのか」論は大問題に発展、田母神氏は辞任に追い込まれました。一体、あの事件は何だったのか。インタビュー中編ではその「運命の日」までを詳し…続きを読む

安倍vs玉城新沖縄知事初面談。依然として辺野古移設強行の安倍首相に対し、早期訪米と野党連携で対抗へ HARBOR BUSINESS Online (2018年10月18日 8時32分)

沖縄県那覇市で行われた、翁長雄志前知事の県民葬の3日後の10月12日。玉城デニー沖縄県知事が上京して安倍晋三首相や菅義偉官房長官と初面談、県知事選で支援を受けた野党に挨拶回りも行った。◆安倍首相、改めて辺野古新基地建設推進を強調 安倍首相…続きを読む

【サウジ記者殺害】イスラム法学者・中田考氏の2年前の“予言ツイート”がヤバすぎる! TOCANA (2018年10月18日 8時00分)

サウジアラビアの反体制派ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏が今月2日、トルコ・イスタンブールのサウジアラビア領事館を訪問したきり行方不明になっていたが、今月15日、米ニュース「CNN」の報道により、サウジアラビア政府が尋問中の手違いで同…続きを読む

ソフトバンクに利用され始めたトヨタ…自動車業界の主導権を奪われる危機感と焦り ビジネスジャーナル (2018年10月17日 19時50分)

トヨタ自動車とソフトバンクグループは10月4日、モビリティサービス事業で戦略的提携をすることで合意したと発表した。保守的な気質の強いトヨタと、積極的なM&A戦略によって事業を拡大してきたソフトバンクのタッグは異色の組み合わせだ。ソフトバン…続きを読む

沖縄選挙への資金工作議論=65年にライシャワー駐日大使―米公文書 時事通信社 (2018年10月17日 11時58分)

【ワシントン時事】米ジョージ・ワシントン大学の国家安全保障公文書館は16日、沖縄返還前の1965年に当時のライシャワー駐日大使らが米統治下にあった沖縄政策を話し合った米政府の極秘会議メモを公表した。この中で同大使は沖縄の選挙に影響を与える…続きを読む

「新潮45」杉田水脈の文章を能町みね子がボロクソ添削<サムソン高橋×能町みね子> 女子SPA! (2018年10月17日 8時45分)

「新潮45」8月号の杉田水脈衆議院議員の寄稿と、彼女を擁護する「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」という10月号の特集。 近年では、映画化もされた「凶悪 ある死刑囚の告発」(新潮45編集部)等に代表されるすぐれた事件ノンフィクションを多数…続きを読む

安倍の贔屓で復権の稲田朋美が馬脚! 脱税企業の献金に続き、極右集会で小川榮太郎と報道批判のセッション リテラ (2018年10月16日 22時10分)

先日の内閣改造で、安倍首相の“側近中の側近”として復活を遂げた稲田朋美・元防衛相。周知の通り、防衛大臣時代、自衛隊の日報隠蔽問題などあれだけ未曾有の不祥事を引き起こしておきながら、シレッと自民党の筆頭副幹事長、ましてや首相に助言を行う総裁…続きを読む

特別リポート:米下院選で共和党候補が警戒する「トランプの罠」 ロイター (2018年10月16日 17時05分)

[ストックトン(米ニュージャージー州) 5日 ロイター] - 米共和党のレオナルド・ランス下院議員は、党の地盤である選挙区から再選を目指すが、同党出身の大統領について言うことはほとんどない。 …続きを読む

爆笑太田が怒り続ける「週刊新潮」の迷走 プレジデントオンライン (2018年10月16日 9時15分)

■週刊新潮が報じた「日大芸術学部に裏口入学」の顛末爆笑問題の太田光が、「週刊新潮」(8/31号)で、「太田は割り算もできずに、父親が困って日大芸術学部に裏口入学させた過去があった」と報じられ、激怒した。自分が出ている番組で、「週刊新潮、バカ…続きを読む

[注目トピックス 経済総合]米政府機関、中国人権報告書発表 「文化大革命以来で最悪」 Fisco (2018年10月15日 16時48分)

*16:48JST 米政府機関、中国人権報告書発表 「文化大革命以来で最悪」米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は10月10日に発表した中国の人権に関する年次報告書で、「文化大革命以来、最悪のレベル」と指摘した。委員長の…続きを読む

米議会委員会、IOCに北京五輪開催の再考求める 中国人権に問題 大紀元時報 (2018年10月15日 14時55分)

米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は10月10日に発表した中国の人権に関する年次報告書で、「文化大革命以来、最悪のレベル」と指摘した。委員長のマルコ・ルビオ上院議員は、国際オリンピック委員会(IOC)に対して2022年…続きを読む

「『愛・感動、I can do』の精神がなきゃダメ」片山さつき地方創生相が就任早々韻を踏んだ場外ファウル発言 BUZZAP! (2018年10月14日 11時53分)

脈々と続く場外ファウル発言に初入閣記念の新たな1ページが加えられました。詳細は以下から。第4次安倍改造内閣の紅一点として大抜擢され、地方創生相として初入閣を果たした片山さつき議員。就任早々お馴染みの場外ファウルを打ち上げています。片山地方創…続きを読む

テイラー・スウィフトが日本人なら何党に投票するだろうか? スマダン (2018年10月12日 18時30分)

絶大な人気を誇るアーティストのテイラー・スウィフト氏が、これまで政治的発言を控えてきたスタンスを変えて、共和党候補への批判と民主党候補への支持をインスタグラムで表明したことが、世界中で大きな話題となっています。近年の音楽性は変化しているもの…続きを読む

今年のノーベル平和賞のテーマに性暴力が選ばれた訳 ニューズウィーク (2018年10月12日 15時45分)

<1年前に始まった #MeToo 運動が授賞の背景に――文学賞関係者のレイプ疑惑も影響した?>ノルウェーのノーベル賞委員会は10月5日、性暴力と闘う2人の活動家に今年の平和賞を授与すると発表した。1人はイラクの少数派ヤジディ教徒で、テロ組織…続きを読む

沖縄県知事選で問われた「進次郎効果」 幻の知事候補・安里繁信氏に訊く 文春オンライン (2018年10月12日 7時00分)

〈 政治家一族の「プリンス」中曽根康隆は沈黙する小泉進次郎をどう見たか 〉から続く 沖縄県知事選で自民党の“敗因”として取りざたされた街頭演説がある。 それは、9月16日午後14時半頃から、那覇市の沖縄県庁前で始まった。選挙カーの上には、菅…続きを読む

周辺諸国も危ぶむブラジル大統領選極右候補、ボルソナロの大統領への道がまた一歩進む HARBOR BUSINESS Online (2018年10月11日 15時31分)

◆差別主義者の極右、ボルソナロが最多票を獲得。決選投票へ 当サイトでもたびたび報じてきたラテンアメリカで最大の経済大国ブラジルの大統領選挙が10月7日に行われた。(参照:ブラジルに人種差別主義、同性愛嫌悪、権力主義の「カリオカのトランプ」極…続きを読む

右からも左からも「ネオナチ」認定だったテイラー・スウィフトが意見を表明したら、全然違っていた件<オオカミ少女に気をつけろ! ~欲望と世論とフェイクニュース> 幻冬舎plus (2018年10月11日 9時00分)

アメリカは11月の中間選挙を前にトランプ大統領の脱税疑惑が報じられたり、「トランプの忠実な代弁者」とされてきたヘイリー国連大使が辞任を表明するなど揺れているが、トランプ支持者は相当に強固な岩盤と化しており、崩れることはないのではないかとい…続きを読む

政治的影響力を発揮したテイラー・スウィフトに保守派が反撃 ニューズウィーク (2018年10月10日 18時30分)

<中間選挙で民主党候補への支持を表明した人気歌手テイラー・スウィフトの投稿以来、有権者登録は急増。トランプをはじめ共和党陣営は、ポップスターの突然の政治参入に困惑している>11月6日の中間選挙で投票してほしい――シンガー・ソングライターのテ…続きを読む

靖国神社宮司が天皇批判!「天皇は靖国を潰そうとしている」…右派勢力が陥る靖国至上主義と天皇軽視の倒錯 リテラ (2018年10月10日 15時28分)

先週発売の「週刊ポスト」(小学館)10月12・19日号が、靖国神社の宮司による衝撃的な“天皇批判”をすっぱ抜いた。「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこに…続きを読む

焦点:米最高裁、カバノー氏承認で正統性に懸念も ロイター (2018年10月10日 10時01分)

[ワシントン 6日 ロイター] - 米連邦最高裁判所のクラレンス・トーマス判事は1991年の就任前にセクハラの訴えがあったためその適性を巡って論争が生じ、上院ではかろうじて承認される結果となった。しかしトーマス氏によると、他の8人の判事はす…続きを読む

貴乃花を担ぐのは“剛腕”小沢一郎か 与党から100万票奪取も 日刊ゲンダイDIGITAL (2018年10月10日 9時26分)

元貴乃花親方が議員会館に自民党の馳浩・元文科相を訪ねて以降、どのメディアも「来年夏の参院選出馬説」の話題で持ちきりだ。馳氏との1時間の会談で、自民の目玉候補としての出馬が既定路線のようになっているが、貴乃花の心情を推察すると、むしろ「剛腕…続きを読む

在NY日本総領事館、慰安婦問題の相談窓口を杉田水脈と繋がる極右団体「ひまわりJAPAN」に業務委託してしまう BUZZAP! (2018年10月9日 17時00分)

慰安婦像を巡る「歴史戦」ががっちり外務省にまで食い込んでいることが分かります。詳細は以下から。◆慰安婦像を巡る「歴史戦」という愚行今年9月には台湾の慰安婦像に極右団体幹事が蹴りを入れる事件が起こり、10月頭には大阪市が慰安婦像の市有化を理由…続きを読む

新しく就任した大臣が「失言」を繰り返す、3つの理由 ITmedia ビジネスオンライン (2018年10月9日 8時51分)

内閣改造の風物詩ともいうべき、「大臣の首を取りましょうキャンペーン」がいよいよ本格化してきた。 まず、分かりやすいのが、毎日新聞の記事だ。 改造内閣に期待8% 麻生氏留任「評価せず」61%(毎日新聞 10月8日 東京朝刊) この見出しだけ…続きを読む

「ココナッツオイルブーム」に火をつけたママ起業家、こじらせ過ぎていた驚きの半生 週刊女性PRIME (2018年10月6日 17時00分)

東京・原宿─。 全国の女子の憧れの街、ファッションの聖地である。若い女性であふれる街を、白いジャケットにパンツスタイル、リュックを背負い、キックボードで颯爽(さっそう)と走り抜ける小柄な女性がいた。株式会社ブラウンシュガーファーストの代表…続きを読む

安倍応援団の小川榮太郎切りが醜悪! 百田、上念、有本、「WiLL」が「アウト」「ダメ」「関係ない」「よくわからない」 リテラ (2018年10月6日 6時54分)

自民党・杉田水脈衆院議員の“LGBTには生産性がない”という差別言説を“LGBTを認めるなら痴漢の触る権利も保障せよ”なるヘイトの上塗りで擁護した、自称文芸評論家の小川榮太郎氏。その小川氏をめぐって、極右文化人・安倍応援団界隈がいま、まる…続きを読む

迫るブラジル大統領選。トランプより危険な極右差別主義候補が台頭した理由 HARBOR BUSINESS Online (2018年10月5日 15時31分)

ブラジルの大統領選挙が10月7日に迫っている。 極右の下院議員ジャイル・ボルソナロと、ルラ元大統領が高等選挙裁判所から正式に立候補することが禁止されたあとを継いだサンパウロの前市長フェルナンド・ハダードの一騎打ちになる可能性が濃厚になりつ…続きを読む

貴乃花「参院選出馬説」 新聞報道で深まる“貴が支持する政党”の謎 文春オンライン (2018年10月5日 7時00分)

貴乃花親方が相撲協会に退職届を出した件。 朝刊スポーツ紙はそのあと動静を報道しているが、夕刊スポーツ紙&タブロイド紙は次のステージに行っている。「貴乃花、来年夏の参院選出馬説」である。■貴乃花をめぐる見事な「3紙共演」 東スポ、日刊ゲンダ…続きを読む

自身が納得して死ぬために「アートとサイエンスを結びつける」ということ|脇田玲(慶應義塾大学) FINDERS (2018年10月4日 20時00分)

今回のインタビュー対象である脇田氏は、エアコンから流れる風が室内の空気の向きや温度をどう変化させるかをビジュアライズした「Visualization of Air Conditioner」や、歩行時に靴の圧力が空気中に伝播する様子をシミュレ…続きを読む