『小谷野栄一』に関するニュース(181件)

『小谷野栄一』の話題をまとめてお届け。『小谷野栄一』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

村田だけじゃない…「松坂世代」で背水の陣の選手たち CoCoKARAnext (2018年9月2日 12時00分)

9月に入り、ペナントレースも残り1か月となった。優勝争い、CS争いも佳境に入る中、思うような結果を残せなかったり、出場機会が少ない選手たちは来季の契約を勝ち取るために重要な時期になる。プロ野球の中心として球界を引っ張ってきた80年生まれの…続きを読む

昨年の“レギュラー”は何人残った? 規定打席で見る各チームの動向【パ編】 Full-count (2018年8月24日 11時46分)

強力打線の西武は全体的に数字を上げている「規定打席」は、打率や長打率、出塁率など、打者の「率」を評価する基準となる数だ。現在はNPB、MLBともに「試合数×3.1」となっている(マイナーリーグは異なる)。端的に言えば、規定打席到達者は「レギ…続きを読む

オリックス『Bs夏の陣』惨敗スタートに福良監督「不甲斐ない」西武、多和田に5戦5敗! リアルライブ (2018年8月9日 6時15分)

オリックス 0-6 埼玉西武(15回戦)※オリックス4勝10敗1分け▽7日 京セラドーム大阪 観衆22,197人 オリックス・バファローズ夏の人気イベント『Bs夏の陣2018』が7日、埼玉西武ライオンズを相手に開幕した。同イベントは、今年で…続きを読む

8日の公示 西武高橋光が登録、オリ小谷野ら3選手抹消、巨人は若林と石川入れ替え Full-count (2018年8月8日 16時06分)

日本ハムは白村を抹消、村田を登録 8日のプロ野球公示で、西武が高橋光成投手を登録し、田村伊知郎投手を抹消した。オリックスは小谷野栄一内野手、松葉貴大投手、近藤大亮投手の出場選手登録を抹消し、鈴木昂平内野手、金田和之投手、大山暁史投手を登録し…続きを読む

オリックス担当記者が分析、“神童”ヨシノブも復帰予定、10年目の『Bs夏の陣』が開幕! リアルライブ (2018年8月6日 17時20分)

7月16~18日の北海道日本ハムファイターズ戦での2連勝を最後に、連勝どころか5カード連続で負け越しを続けて、「ズルズル」行き始めていたパ・リーグ5位のオリックス・バファローズ。借金も今季最多の「8」にまで膨れ上がったが、4日から3位ソフ…続きを読む

オリックス、楽天戦連敗で振り向けば最下位…どころじゃない大ピンチ! リアルライブ (2018年8月2日 11時41分)

オリックス 2-4 東北楽天(16回戦)※延長12回 オリックス6勝9敗1分け▽1日 京セラドーム大阪 観衆 14,526人 先月29日の北海道日本ハムファイターズ戦(札幌ドーム)で、連敗を8で止めたオリックス・バファローズだが、31日から…続きを読む

今季限りの現役引退を示唆した村田修一の足跡 “松坂世代”で光り輝く打撃成績 Full-count (2018年8月2日 9時30分)

1日に記者会見し、現役引退を示唆「引退」の2文字は口にしなかったが、栃木ゴールデンブレーブスの村田修一内野手が、NPBへの復帰を断念する記者会見を行った。 村田には、選手登録期限である7月31日までにNPB球団からオファーがなかった。 東福…続きを読む

オリックス担当記者が分析、“オリの神童”由伸抹消も、“投げる闘争心”近藤大亮に期待! リアルライブ (2018年7月30日 16時25分)

24日から始まった関東、北海道のビジター9試合は、優勝圏内に踏みとどまっていたオリックス・バファローズにとって、最低でも勝ち越しが必須の大事な遠征だった。しかし、結果は今季ワーストの8連敗。最後の試合こそ勝ったものの、自力優勝は消滅。貯金…続きを読む

27日の公示 阪神が藤浪、ロッテが内、巨人は上原、オリが山本を抹消 Full-count (2018年7月27日 16時05分)

藤浪は26日の広島戦に先発しプロ最短の1/3回KO 27日のプロ野球公示で、阪神は藤浪晋太郎投手を抹消し、この日先発の小野泰己投手を登録。藤浪は26日の広島戦に先発しプロ最短となる1/3回、2安打4四球5失点で降板していた。巨人は上原浩二投…続きを読む

オリックス担当記者が分析、福良監督が12球団最多試合登板の吉田一を気遣うチーム事情 リアルライブ (2018年7月23日 17時20分)

オリックス・バファローズは、2位の北海道日本ハムファイターズには2勝1敗と勝ち越したものの、千葉ロッテマリーンズには3連敗。ソフトバンクとともに4位タイに転落。貯金もいよいよ底をついてしまった。 24日からは、このシチュエーションを想定し…続きを読む

西武・山川が唯一の“不動の4番” チームの勝敗を左右するパ・リーグ4番成績 Full-count (2018年7月19日 12時17分)

西武の山川が唯一の全試合4番で出場 MLBでは今や「2番最強打者説」が主流になっているが、NPBでは4番が依然、最強打者だ。各球団の「4番」の成績を見ていくと、チーム状態が見えてくる。パ・リーグ 7月18日時点での4番打者の打撃成績(途中出…続きを読む

白崎浩之はオリックスで「第2の大田」になれるか CoCoKARAnext (2018年7月10日 2時00分)

・合わせて読みたい→中村紀洋は左打者だった…右に変わった運命の打席とは(http://cocokara-next.com/athlete_celeb/norihironakamura-was-left-batter/)日本ハム・大田、楽天・…続きを読む

Bs三国志ーーバファローズを躍進させる3つの勢力とは? 文春オンライン (2018年7月7日 11時00分)

ここは太古の昔、2018年大阪。Bsは3つの国が覇権を争う戦国時代の様相を呈していた。2014年の博多決戦を経験した「Bsプロパー王国」。金子千尋王子を中心にT-岡田、西勇輝、安達了一と言った心優しきBs国のスター達で構成された、いわゆる…続きを読む

交流戦リーグ勝率1位のオリックスが目指す頂 戦国パを勝ち抜くために Full-count (2018年7月6日 11時54分)

交流戦ではチーム力を見せつけリーグ勝率1位に輝く オールスター本拠地開催目前、そして神戸での歴史に残るような誤審騒動。しかし、それ以上に交流戦ではリーグ勝率1位に輝いたチーム力が目立つ。今季、オリックス・バファローズが紅く燃えている。いつも…続きを読む

多くの球団が頭を悩ます三塁手事情 元巨人・村田獲得に乗り出す球団は? Full-count (2018年7月3日 11時17分)

ソフトバンク松田、西武中村が今季大不振 長嶋茂雄、中西太、藤村富美雄、掛布雅之、小久保裕紀、原辰徳……。彼らに共通するのは、「三塁手」であるということ。名だたる名選手の名が挙がり、ホットコーナーとも呼ばれてチームの中心選手がそのポジションを…続きを読む

オリックス担当記者が分析、復活!西野真弘、ルーキーイヤーの輝きを取り戻す リアルライブ (2018年7月2日 17時30分)

先月23日に発生した“誤審問題”が解決をしないまま、チームは首位・西武、2位日本ハムとのビジター6連戦の遠征を行った。西武戦ではアルバースが、日本ハム戦では西勇輝がカード頭の先発としての務めをしっかりと果たし、西武戦は1勝1敗1分のイーブ…続きを読む

27日の公示 中日が甲子園V右腕ドラ4清水を初登録 オリ小谷野と黒木が抹消 Full-count (2018年6月27日 16時05分)

オリックスは金子、阪神は藤浪を登録 27日のプロ野球公示で、中日が昨年の甲子園V右腕でドラフト4位ルーキーの清水達也投手を今季初めて出場選手登録。阪神は藤浪晋太郎投手を登録した。 オリックスは小谷野栄一内野手、黒木優太投手を抹消。金子千尋…続きを読む

オリ小谷野、松坂からヒット打つ! 13年ぶり同級生対決に「楽しみだよ」 Full-count (2018年5月28日 18時10分)

2005年に1度だけ対戦も2打数無安打1四球 プロ野球は29日から交流戦がスタートする。パ・リーグは西武、セ・リーグは広島が首位に立っているが、同一リーグで対戦のない全18試合で、順位が大きく入れ替わる可能性も高い。交流戦でしか見ることがで…続きを読む

世代交代に負けるな 40歳過ぎても第一線で戦う球界の偉大なベテランたち Full-count (2018年5月23日 15時48分)

現在、40歳を超えて現役を続けているのは8選手 22日に行われたプロ野球は、ベテラン選手たちの活躍が目立った。横浜では、40歳となったばかりの中日・山井大介投手がDeNA戦で今季初先発マウンドに上がると、相手打線をわずか4安打に封じて完封。…続きを読む

オリT-岡田&西武浅村、同日1000試合出場は10例目 過去には驚きの記録も Full-count (2018年5月8日 13時03分)

福本&大橋は同じ試合でチームメートとして達成、初出場も同じ試合 5月6日、オリックスのT-岡田と、西武の浅村栄斗が、揃って1000試合出場を果たした。NPB史上490人目と491人目だった。 NPBの選手表彰項目の中で、最も多くの選手が受賞…続きを読む

オリックス担当記者が分析、4位浮上のチームに山田久志氏が口にした注目の選手とは? リアルライブ (2018年5月7日 17時55分)

オリックスがゴールデンウィーク地獄の9連戦を6勝3敗で勝ち越し、借金を「3」にまで縮めてパ・リーグ4位に浮上した。9試合の対戦相手は上位のソフトバンクと6試合、首位を独走中の西武と3試合組まれていたため、苦戦が予想されていたが、3カード連…続きを読む

“松坂世代”オリ小谷野が今季1号 「最高の結果になってくれました」 Full-count (2018年5月6日 13時26分)

2007年から12年連続本塁打 オリックスの小谷野栄一内野手が、今シーズン初本塁打を放った。6日、ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。2回の第1打席で先制のソロ本塁打を放った。 両チーム無得点で迎えたこの回。先頭で打席に入った小谷野が、…続きを読む

ソフトバンクがブルペン陣で手痛い逆転負け 工藤監督「思いが強く出過ぎた」 Full-count (2018年5月4日 22時22分)

2勝目消えた東浜に「勝たせてあげたかった」 4日、ソフトバンクは4-5でオリックスに敗れ、4連勝を逃した。7回まで2点リードしながら、ブルペン陣が8回に1点、9回に2点を失って逆転負け。工藤監督が「使う予定ではなかった」というモイネロまで投…続きを読む

簡単なようで難しい、高い打撃技術を誇る巧打者の証 パ・リーグ犠飛王は? Full-count (2018年4月30日 7時30分)

過去5年間のパ犠飛ランキング、昨年は西武・秋山ら4選手が7個「犠飛」は、よく「最低限の仕事」と称される。しかし、無死または1死三塁の状況ともなれば、相手バッテリーは当然それ相応の対策を講じてくる。そんな中で、深い外野フライを打ち上げて確実に…続きを読む

オリックス担当記者が分析、投手陣のキーマン!山岡泰輔の大きな今季初勝利 リアルライブ (2018年4月17日 6時20分)

オリックスは、楽天3連戦と日本ハム2連戦を終えて、パ・リーグ全球団との対戦が一巡した。結果は14試合、4勝9敗1分の5位。4位の日本ハムとは2.5差、6位の楽天とは0.5差がついている。直近の楽天、日本ハムの試合では2勝2敗1分の5割の成…続きを読む

平成ベストナインを選ぶ チームの中軸打者がズラリと揃う三塁手 Full-count (2018年4月9日 10時33分)

平成に入り1000試合以上三塁手を守ったのは10人 来年4月で平成は終わり。31年に及ぶ平成時代に、幕が下りる。多くの選手が活躍した。平成時代のベストナインを考えていきたい。三塁手は他の内野手に比べて守備機会が少ない。それだけに打撃が売りの…続きを読む

ソフトバンクが開幕カード勝ち越し 6回中村が逆転満塁ホームラン Full-count (2018年4月1日 16時53分)

先制を許すも6回に打線が目覚めオリ山岡を打ち砕く ソフトバンクが終盤の猛攻で圧勝し、開幕カードの勝ち越しを決めた。1日にヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。先制される展開も、中村晃外野手がグランドスラムを放って逆転。8回には打者一巡の攻…続きを読む

ソフトバンク千賀、7回1安打無失点の圧巻投球 育成初開幕投手の大役果たす Full-count (2018年3月30日 20時34分)

自己最速を1キロ更新する157キロをマーク ソフトバンクの千賀滉大投手が、育成選手として初の開幕投手を務め、7回まで圧巻の投球を見せた。 初回、先頭の宗佑磨へ投じた初球、2球目と連続して自己最速を1キロ更新する157キロをマーク。ルーキーの…続きを読む

オリックス「勇猛果敢」に頂点目指す ドラ1田嶋、宗、山足ら若手の台頭に注目 Full-count (2018年3月30日 14時30分)

ロメロ、マレーロ、吉田正、T-岡田…強力打線は健在 オリックスの2018年シーズンは、3月30日にヤフオクドームで開幕する。本拠地開幕は4月3日、ロッテ戦だ。2016年の6位から4位へと順位を上げた2017年を経て、今季こそAクラス入り、そ…続きを読む

新人目立つロッテ、オリは宗がブレイク OP戦に見る昨季パBクラス陣容 Full-count (2018年3月29日 20時25分)

ロッテは菅野、藤岡裕の新人コンビが存在感 今季オープン戦におけるポジション別の野手起用を、昨年レギュラーシーズンの選手起用と比較すると、各球団の今季戦力が見えてくる。これを俯瞰してみよう。昨季パ・リーグ6~4位のチームはどうだろう。 左が2…続きを読む