『岩瀬仁紀』に関するニュース(311件)

『岩瀬仁紀』の話題をまとめてお届け。『岩瀬仁紀』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

阪神大山、1試合6安打のリーグタイ記録&6発13打点…18年第24週セ投打5傑 Full-count (2018年9月17日 20時27分)

左腕最速の中日ロドリゲス、救援で10奪三振の週間トップ セ・リーグは2位のヤクルトが3位以下を引き離しつつあるが、3位争いは激化しつつある。【セ・リーグNPB第24週(9/10-9/16)】1ヤクルト(6試合4勝1敗1分、勝率.800)2広…続きを読む

日ハム宮西、11年連続50試合登板達成で感じる中日岩瀬の凄さ「大きな存在」 Full-count (2018年9月15日 10時49分)

自身のパ記録更新も…岩瀬は15年連続50試合登板「数字の強烈さを一番肌で感じている」■日本ハム 4-3 オリックス(14日・札幌ドーム) 日本ハムの宮西尚生投手が14日、本拠地でのオリックス戦でルーキーイヤーの08年から11年連続50試合登…続きを読む

今季1軍未出場の30歳以上の選手は36人 故障、世代交代…厳しい現実 Full-count (2018年9月14日 16時33分)

かつてのエース、クローザーも未昇格 9月に入ると、2軍から初昇格する選手は、両リーグ併せても週に2~3人程度となる。陣容は固まり、戦力もほぼ確定するのだ。しかしこの時期になっても今季、一度も1軍でプレーしていないベテラン選手もかなりいる。 …続きを読む

誰からも愛された広島・新井貴浩が今季限りで引退 波乱万丈の野球人生 Full-count (2018年9月6日 16時30分)

江藤、金本が去った広島の主軸に成長し本塁打王を獲得 5日、広島の新井貴浩内野手が今季限りでの引退を表明した。1977年1月30日生まれ、41歳の新井は、現役では中日の岩瀬仁紀、巨人の上原浩治、西武の松井稼頭央、ロッテの福浦和也に次ぐ5番目の…続きを読む

新ストッパー・佐藤優はドラゴンズの救世主となれるか? 文春オンライン (2018年9月6日 11時00分)

悪夢のような逆転負けだった。 9月4日、ヤクルト戦。強風吹き荒れる神宮球場。9回裏で9対3と6点差リード。誰もが楽勝だと思っていたが、調整明けの田島慎二が大炎上。その後も、祖父江大輔、岩瀬仁紀、福谷浩司、J・ロドリゲスと1イニングで5人の…続きを読む

巨人・山口鉄也、年俸133倍増の「イクセイドリーム」を実現させた男 文春オンライン (2018年9月4日 11時00分)

朝9時半プレイボールのプロ野球。 7年前の2011年9月22日、ジャイアンツ球場の巨人第2の二軍vsソフトバンク三軍の練習試合を観に行った。当時は“第2の二軍”と呼ばれていたが、事実上の三軍だ。しかも、台風の影響で中止になった前日分の試合…続きを読む

中日ビシエド絶好調! 打率.520、4発9打点 …18年第21週セ投打5傑 Full-count (2018年8月27日 16時35分)

坂口、バレンティン、山田らヤクルト勢も好成績 セ・リーグは広島にマジックが点灯して2週目、しかし2位以下はまだ混とんとしている。【セ・リーグNPB第21週(8/20-8/26)】1中日(6試合4勝2敗0分、勝率.667)2広島(6試合3勝3…続きを読む

投打のベテランが偉業達成へカウントダウン 「1000」と「2000」が持つ意味 Full-count (2018年8月23日 14時07分)

前人未到の1000試合登板を目指す中日・岩瀬仁紀 40歳過ぎの超ベテラン選手2人が、大記録の達成を目前にしてシーズン終盤を迎えている。1人目は現役最年長、11月には44歳になる中日、岩瀬仁紀。岩瀬は、史上誰も達成していない「通算1000試合…続きを読む

大きく様変わりした救援事情 補強に成功したチーム、苦戦するチーム【セ編】 Full-count (2018年8月18日 17時31分)

昨年ほど信頼感ない広島、「方程式」崩壊で苦心の阪神 プロ野球の戦力は毎年変動する。これは当たり前のことだが、今季のNPBの個人成績を見ると、救援投手陣の陣容がほとんどの球団で大きく変化していることがわかる。それがチーム成績に大きな影響を与え…続きを読む

松坂神話のおかげ?2勝目の中日・笠原を支える2人のレジェンド 東スポWeb (2018年8月18日 13時00分)

<中日6-1巨人(17日)>中日の2年目左腕・笠原祥太郎投手(23)が7回1失点の好投。昨年の1勝を上回る今季2勝目を挙げた。「逆球が多かったんですけど緩急が使えたかなと思います」。今季は巨人戦に中継ぎで2度登板し、一度は一死も取れずに6失…続きを読む

闘病中でも絶好調 元中日・大島康徳さんの解説が面白すぎる理由 文春オンライン (2018年8月18日 11時00分)

往年のドラゴンズの主砲で、元日本ハム監督の大島康徳さん(67)の野球解説が「面白すぎる」と評判だ。選手一人一人の特徴や状態を把握したコメントは的確で愛情に溢れ、野球の本当の面白さ、奥深さを伝えてくれる。 大島さんは昨年2月に大腸がんの闘…続きを読む

快調・広島が週間4勝1敗、鈴木誠也が4発8打点…18年第19週投打5傑【セ編】 Full-count (2018年8月14日 7時20分)

中日ビシエドは12安打&打率.500 セ・リーグも各球団が70%前後の試合数を消化しているが、2位以下は依然混戦模様だ。第19週のセ・リーグを見てみよう。【セ・リーグNPB第19週(8/6-8/12)】1広島(6試合4勝1敗1分、勝率.80…続きを読む

鷹の鉄腕・五十嵐、NPB通算登板数は歴代7位 日米通算1000登板も視野に Full-count (2018年8月9日 14時01分)

今季も復帰後12試合に登板、日米通算では849登板に 通算登板数のトップ10をみると、現役の中日・岩瀬仁紀投手が1位だが、実はもう1人現役選手の名前がある。それはソフトバンクの五十嵐亮太投手だ。 五十嵐は現在通算766登板で歴代7位にランク…続きを読む

広島中崎、100セーブ達成は球団史上4人目 トップは永川の165セーブ Full-count (2018年8月9日 11時50分)

現役選手では8人目となる大台到達 広島の中崎翔太投手が8日、本拠地マツダスタジアムでの中日戦で、通算100セーブを達成した。NPB史上30人目となる。 NPBの歴代通算セーブ数ランキングを見ると、以下の通りとなる(100セーブ以上)。()内…続きを読む

広島鈴木が打撃3部門独占、巨人は今村が完封 …18年第18週投打5傑【セ編】 Full-count (2018年8月6日 17時44分)

ヤクルト山田は4盗塁をマーク 8月に入っても混戦模様のセ・リーグだが2位以下のゲーム差が少しづつ開いてきている。【セ・リーグNPB第18週(7/30-8/5)】1巨人(6試合5勝1敗0分、勝率.833)2広島(6試合4勝2敗0分、勝率.66…続きを読む

広島1位は変わらずも、2位以下混戦…2017-2018年の前半戦成績比較【セ編】 Full-count (2018年7月17日 13時50分)

今季は2位から6位まで5チームが3.5ゲーム差にひしめく 近年稀に見る混戦模様となっている今季のセ・リーグ。オールスター前までの前半戦の成績を、昨年の同期と比較し、その違いを見てみよう。【球団成績】○2017年1広島 83試52勝29敗2分…続きを読む

中継ぎで孤軍奮闘の中日・祖父江大輔、苦労に苦労を重ねた野球人生 文春オンライン (2018年6月28日 11時00分)

サッカー日本代表が頑張っている。 下馬評は最悪だった。監督は交代し、選手の平均年齢も高く、運動能力も強豪国の選手たちと比べると見劣りする。それでも食い下がっている姿を見ていると、サッカーにもW杯にも興味のない筆者だが、思わず応援の声をあげ…続きを読む

プロ野球「セ・パ交流戦」を盛り上げる「10大遺恨バトル」(4)中日・岩瀬が拒んだ日ハム移籍 アサ芸プラス (2018年6月3日 17時56分)

實松、大田とは逆に、日本ハムに対して少なからず遺恨を抱いているのが、中日の谷元圭介(33)。昨年の移籍期限となる7月31日、日本ハムから金銭トレードで中日へ移籍。あまりに急なトレードだったため、本人も「気持ちを整理するのが難しい」と動揺を…続きを読む

中日ガルシアが連敗ストップ6勝目 広島相手に6回8K3失点 防御率1.69に Full-count (2018年5月26日 17時55分)

再三走者を背負うも粘投、打線の援護を受けて自身3連勝 中日のガルシア投手が26日、敵地での広島戦で6回3失点(自責1)と力投し、今季6勝目(1敗)を挙げた。チームは7-6で勝利して連敗を2で止め、ガルシアは防御率1.69まで下げた。 味方打…続きを読む

松坂大輔だけじゃない 中日・岡田俊哉の「もう一つの復活物語」 文春オンライン (2018年5月26日 11時00分)

プロ野球を見ていて、心から楽しいと思うときって、どんなときだろう? 一つは、才能に満ち溢れ、恐れを知らない若手選手の活躍を見るときだ。2017年の中日ドラゴンズなら、快足を飛ばしてグラウンドを縦横無尽に駆け回る京田陽太を見ているとき。20…続きを読む

世代交代に負けるな 40歳過ぎても第一線で戦う球界の偉大なベテランたち Full-count (2018年5月23日 15時48分)

現在、40歳を超えて現役を続けているのは8選手 22日に行われたプロ野球は、ベテラン選手たちの活躍が目立った。横浜では、40歳となったばかりの中日・山井大介投手がDeNA戦で今季初先発マウンドに上がると、相手打線をわずか4安打に封じて完封。…続きを読む

4年ぶり完封の山井だけじゃない 岩瀬、松坂…中日で躍動する“オジさま”たち Full-count (2018年5月23日 10時14分)

今季初先発となった山井は史上9人目の40歳代での完封勝利 22日、横浜スタジアム。今季初先発のマウンドに上がった中日の山井大介投手が圧巻の投球を見せた。5月10日に40歳の誕生を迎え、不惑となった右腕は、DeNA打線をほぼ完璧に封じた。わず…続きを読む

復活狙う40歳の中日・山井と35歳のホークス摂津 ベテラン2人が22日に今季初先発 Full-count (2018年5月21日 21時26分)

山井はチームメートの岩瀬、巨人復帰の上原に次ぐ球界3番目の年長投手 21日に発表された22日の予告先発投手。その中に、2人のベテランの名前があった。中日の山井大介投手、そしてソフトバンクの摂津正投手。5月10日に40歳を迎えた山井はDeNA…続きを読む

中日の“鉄人”岩瀬仁紀が挑む大記録 史上初の1000試合登板の価値 Full-count (2018年5月17日 11時20分)

43歳の今季は12試合で0勝0敗1セーブ4ホールド、防御率2.61 現役最年長投手、中日の岩瀬仁紀投手が順調に出場試合数を増やしている。NPB史上初の1000試合登板まであと「46」として開幕を迎えた今季、このペースでいけばシーズン後半にも…続きを読む

巨人坂本は打率.538の大当たり 燕バレは5本塁打…18年第6週投打5傑【セ戦】 Full-count (2018年5月8日 15時01分)

坂本は26打数14安打、阪神上本は大活躍も離脱… 連日満員が続いたゴールデンウィーク後半、セ・リーグのチームの投打成績を見ていこう。【セ・リーグNPB第6週(4/30-5/6)】1阪神.833(6試合5勝1敗0分)2中日.571(7試合4勝…続きを読む

オリT-岡田&西武浅村、同日1000試合出場は10例目 過去には驚きの記録も Full-count (2018年5月8日 13時03分)

福本&大橋は同じ試合でチームメートとして達成、初出場も同じ試合 5月6日、オリックスのT-岡田と、西武の浅村栄斗が、揃って1000試合出場を果たした。NPB史上490人目と491人目だった。 NPBの選手表彰項目の中で、最も多くの選手が受賞…続きを読む

巨人&広島勢が投打で大活躍、マギー打率5割…18年第5週投打5傑【セ編】 Full-count (2018年4月30日 12時53分)

広島は復活の鈴木誠也が7打点 セ・リーグの第5週はどうだっただろう。振り返ってみると、パ・リーグ同様、チームの好不調がはっきりしてきた。【セ・リーグNPB第5週(4/23-4/29)】1広島(5試合5勝0敗0分、勝率1.000)2巨人(4試…続きを読む

8戦連続無失点の中日鈴木博 自らに課す“禁”とルーティンとドアラのバク転 Full-count (2018年4月22日 14時09分)

21日の広島戦で鈴木誠也との“鈴木対決”を制してプロ初勝利をマーク もはや、中日にとって欠かせぬ存在となっていると言っていい。ドラフト1位ルーキー鈴木博志投手。21日の広島戦では開幕して初めて回を跨いで投げて、8回2死から1回1/3をパーフ…続きを読む

中日ドラ1鈴木博、“鈴木対決”制してプロ初勝利 8戦連続無失点「素直に嬉しい」 Full-count (2018年4月21日 17時47分)

初の回跨ぎも見事に無失点、8回に味方が勝ち越し白星転がり込む 中日のドラフト1位ルーキー鈴木博志投手が、プロ初勝利をマークした。21日、本拠地ナゴヤドームで行われた広島戦。同点で迎えた8回2死からマウンドに上がると、回を跨いで1回1/3を無…続きを読む

中日・柳 “球速より攻めの心”でプロ初完封! 東スポWeb (2018年4月11日 16時30分)

<中日3-0ヤクルト(10日)>中日・柳裕也投手(23)が10日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)に先発し、今季初勝利を12球団一番乗りとなるプロ初完封で飾った。直球と新球チェンジアップやカーブなど変化球の緩急を巧みに生かし、好調なヤクルト打線を…続きを読む