『本多猪四郎』に関するニュース(62件)

『本多猪四郎』の話題をまとめてお届け。『本多猪四郎』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

本日19時からドミューンで「伊福部昭百年紀」特集!生放送3時間!幻の音源や動画も放送予定!(西耕一、小林淳、木部与巴仁が出演!) ドリームニュース (2018年6月21日 10時30分)

スリーシェルズの代表西耕一は、6月21日、ネットストリーム放送ドミューンに出演することを6月21日に発表する。「伊福部昭百年紀」特集として19時より生放送3時間をお届けする。幻の音源や動画も放送予定!(西耕一、小林淳、木部与巴仁が出演!)D…続きを読む

ギレルモ・デル・トロ「テレビの中の怪獣だけが友達だった」 文春オンライン (2018年2月23日 11時00分)

今年のアカデミー賞の最有力候補『シェイプ・オブ・ウォーター』は、人間の女性と半魚人のラブストーリー。ギレルモ・デル・トロ監督(53歳)によると6歳の頃から映画化を夢見続けたという。「テレビで『大アマゾンの半魚人』(54年)という映画を観た…続きを読む

SF映画の壮大なポスター・デザインを展覧 東京国立近代美術館フィルムセンター 大人の社会見学ニュース (2018年1月20日 9時00分)

ゴジラやスターウォーズのポスターも東京都中央区の東京国立近代美術館で、3月25日(日)まで「ポスターでみる映画史Part3 SF・怪獣映画の世界」を開催している。映画において、人間の想像力がもっとも自在に発揮されてきたサイエンス・フィクショ…続きを読む

スター・ウォーズ歴代ポスターずらり「SF・怪獣映画の世界」展をみてきた Excite Bit コネタ (2018年1月9日 12時50分)

いやー、映画って本当にいいものですね!中でも、近年人気なのはSF映画。『スター・ウォーズ』や『ゴジラ』シリーズの新作、『ブレードランナー』の続編版なども記憶に新しいところです。そこでおすすめしたいのが「東京国立近代美術館フィルムセンター」。…続きを読む

ポスターで見る映画史第3弾、「SF・怪獣映画の世界」東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催 FASHION HEADLINE (2017年12月20日 14時00分)

東京国立近代美術館フィルムセンターにて、シリーズで企画された展覧会「ポスターでみる映画史」の第3回目となる「SF・怪獣映画の世界」が、2018年1月4日より開催される。第1回の「西部劇の世界」、第2回の「ミュージカル映画の世界」に続き、第3…続きを読む

知らない人はいない!?『ゴジラ』シネマ・コンサートで“あのテーマ曲”の魅力を改めて考えてみた ウレぴあ総研 (2017年12月6日 17時00分)

地上波初放送でもTwitterを中心に話題を集めた2016年公開の『シン・ゴジラ』。1954年に公開された初代『ゴジラ』から長い時を経ても、「ゴジラ」という存在は、映画ファン・特撮ファン以外の人でも心を動かす存在だと再確認できました。クレし…続きを読む

かくて『シン・ゴジラ』は「国民映画」となりき 文春オンライン (2017年11月12日 7時00分)

『シン・ゴジラ』が大ヒットした。総監督は『新世紀エヴァンゲリオン』(以下『エヴァ』)の庵野秀明。観客動員数は400万人を突破し、興行収入は70億円を超えたという。客層の幅広さ、反響の大きさからして充分「国民映画」の域に達したと言ってよい。 …続きを読む

ご存知ですか? 11月3日は映画『シン・ゴジラ』でゴジラが初上陸した日です 文春オンライン (2017年11月3日 7時00分)

11月3日は、戦後初めて政府が自衛隊の防衛出動を決定した日として記憶される。発端は、その日の午前8時30分頃、東京湾アクアラインが崩落した事故だった。このあと9時47分には、東京湾の浮島沖で巨大不明生物の尻尾らしきものが確認される。巨大生…続きを読む

「まさか?・・・商品化?」公開後52年間、熱狂的なソフビ化要望が表にでてこなかったため商品化されなかった異端の作品“フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)” PR TIMES (2017年9月22日 11時18分)

ついに、ついに!「怪獣番外地」で待望の商品化!!2017年9月22日よりプレミアムバンダイにて受注開始! 株式会社バンダイ ベンダー事業部では、バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」( http://p-bandai.jp/?…続きを読む

破壊神ゴジラに命を吹き込んだ男の汗だく昭和史! CGにはない重みと妙味を感じさせる『怪獣人生』 日刊サイゾー (2017年8月14日 18時00分)

2017年8月7日、ゴジラ俳優が亡くなった。1954年に劇場公開された大ヒット映画『ゴジラ』で、怪獣ゴジラのぬいぐるみ役者(スーツアクター)を務めた中島春雄さんが88歳の生涯を終えた。14年に新書版が発売された中島さんの自伝『怪獣人生 元…続きを読む

新技術で名作が当時を上回る衝撃作に!3Dの常識を覆す『ターミネーター2 3D』がスゴイ ビジネスジャーナル (2017年8月11日 6時21分)

(1)入場料金が高くなる (2)メガネをかけるのが煩わしい (3)見ているうちに目や頭が痛くなってくる (4)立体効果に気持ちが行き過ぎてドラマに集中できない……などの理由で日本の映画ファンからはなかなか好意的に受け止めてもらえない節があ…続きを読む

高画質でキレイになって帰ってきた!『帰ってきたウルトラマン HDリマスター版』のレギュラー放送がスタート! PR TIMES (2017年7月11日 19時40分)

7月22日(土)レギュラー放送スタート 毎週(土)18:00~ [2話連続]CS放送ファミリー劇場(運営:株式会社ファミリー劇場、所在地:東京都港区赤坂、代表取締役社長:服部洋之)は、『ウルトラセブン』放送終了から2年7ヶ月の時を経て復活し…続きを読む

第59回<怪獣ブーム50周年企画 PART-9>『キングコングの逆襲』 BOOKSTAND (2017年7月4日 10時31分)

●「怪獣ブーム」とは 今から51年前の1966年1月2日、記念すべきウルトラシリーズの第1作目『ウルトラQ』が放送を開始した。『鉄腕アトム』や『鉄人28号』などのアニメを見ていた子供達は、一斉に怪獣の虜となった。すでにゴジラ映画は6本を数え…続きを読む

「ひよっこ」12話。父は蒸発したのか。進めみね子! エキサイトレビュー (2017年4月17日 8時30分)

連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第2週「泣くのはいやだ、笑っちゃおう」第12回 4月15日(土)放送より。 脚本:岡田惠和 演出:黒崎博12話はこんな話実(沢村一樹)のお…続きを読む

まるごと菌糸のアンソロジー BOOKSTAND (2017年4月4日 10時31分)

キノコをテーマにしたアンソロジーとは、またニッチな企画を考えついたものだ。しかも、そのきっかけは、本多猪四郎監督の特撮ホラー映画『マタンゴ』(1963)だというから嬉しくなる。『マタンゴ』の原作はウィリアム・ホープ・ホジスンの短篇「夜の声…続きを読む

ゴジラの中の人、俳優の中島春雄がキャリアを振り返る ギズモード・ジャパン (2017年3月13日 12時09分)

1954年の初代『ゴジラ』から1972年の『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』までの12作品で、ゴジラのぬいぐるみ(着ぐるみ)の中に入り、スーツアクターを担当した中島春雄さん。外側のゴジラは世界で超有名ですが、内側の中島さんは知る人ぞ知る存在…続きを読む

ティム・バートン監督、“変わり者”というレッテルが「インスピレーションの源」 クランクイン! (2017年2月5日 6時50分)

現在、公開中の映画『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』でメガホンを取った鬼才ティム・バートン監督を単独インタビュー。 映画同様、自身も“奇妙な変わり者”というレッテルを貼られた孤独な少年時代を振り返りながら、本作に込めた思いを語った。【…続きを読む

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(1)<宝田明・獣人雪男>初代「ゴジラ」の主役が“唯一の封印作”を初激白 アサ芸プラス (2016年11月19日 5時57分)

この夏、「シン・ゴジラ」のメガヒットで、日本の特撮技術の高さが再評価された。だが、その原点である「ゴジラ」(54年、東宝)に主演した宝田明(82)に、門外不出の映画があることは、意外に知られていない。──東宝特撮のレジェンドとして、よみが…続きを読む

第51回 『怪獣王ゴジラ』 BOOKSTAND (2016年11月3日 12時00分)

『GODZILLA, KING OF THE MONSTERS!』(日本公開題『怪獣王ゴジラ』)1956年・アメリカ(1957年・日本)監督/テリー・モース、本多猪四郎脚本/本多猪四郎、村田武雄出演/レイモンド・バー、河内桃子、宝田明、志村…続きを読む

人気が衰えない「シン・ゴジラ」はバスツアー企画や聖地巡礼も盛ん まいじつ (2016年9月24日 10時00分)

(C)PIXTA7月の公開以降、口コミを中心にして爆発的なヒット映画に登り詰めた『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督)。10月には行政もタイアップするツアーが3回も予定されている。そのうちの一つは《ロケに同行したスタッフがご案内!》という神奈川…続きを読む

ゴジラはなぜ皇居を襲わないのか「シン・ゴジラ」はこの問題にどう答えたか エキサイトレビュー (2016年8月31日 10時00分)

「こんなことで歴史に名前を残したくなかったなあ」「シン・ゴジラ」を観てからというもの、うっかりしているとつい、平泉成のモノマネであのセリフを口にしている私である。「シン・ゴジラ」劇中における平泉成を見ていて、私は、海軍軍人にして太平洋戦争末…続きを読む

『シン・ゴジラ』は歴代特撮映画のDNAを継承した映画だった おたくま経済新聞 (2016年8月18日 15時16分)

2016年7月29日、東宝の新作怪獣映画『シン・ゴジラ』が公開されました。総監督・脚本は庵野秀明、本篇監督・特技監督は樋口真嗣、准監督・特技総括は尾上克郎。 本稿は、過去の特撮映画を参照しながら『シン・ゴジラ』の特徴を論評するものです。スト…続きを読む

「ゴジラ」に「バカヤロー解散」の影響『ゴジラ傳 怪獣ゴジラの文藝学』 エキサイトレビュー (2016年8月7日 10時00分)

庵野秀明総監督の『シン・ゴジラ』公開と前後して、志水義夫・東海大学文学部日本文学科教授の『ゴジラ傳 怪獣ゴジラの文藝学』(新典社選書79)が刊行された。神話学的・国学的アプローチで『ゴジラ』を分析志水義夫さんは東海大学文学部北欧文学科(日本…続きを読む

時代と共に進化した「ゴジラ」を体感できる映画祭 まいじつ (2016年5月20日 17時30分)

7月29日に映画『シン・ゴジラ』の公開が決定し、怪獣王ゴジラが12年ぶりに甦る。これを記念して、歴代作品を日替わりで上映する映画大会『シン・ゴジラ映画総進撃』が、東京・神田神保町の『神保町シアター』で、5月7日~6月17日の日程で開催されて…続きを読む

『劇場版ウルトラマンX』はウルトラマン生誕50周年に相応しいお祭り映画 おたくま経済新聞 (2016年4月12日 12時49分)

3月12日、映画『劇場版ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン』が公開されました。実は今年は、初代『ウルトラマン』が放送されてから50周年の記念すべき年であり、『劇場版ウルトラマンX』はそれに相応しいお祭り的な映画でした。 そこで本…続きを読む

【『パシフィック・リム』 地上波で初放送記念】男の子心をくすぐる鉄板ロボ映画4選―TSUTAYA映画通スタッフおすすめ T-SITE (2016年3月4日 20時51分)

フジテレビの「土曜プレミアム」枠で『パシフィック・リム』が地上波初放送されます。この放送を記念して、男の子心をくすぐる鉄板ロボ映画を紹介します。【放送予定】2016年3月5日(土)21:00~(一部地域を除く)機体の大きさは全高80m!!こ…続きを読む

第42回 <怪獣ブーム50周年企画 PART-1> 『怪獣大戦争』 BOOKSTAND (2016年2月1日 11時52分)

●「怪獣ブーム」とは 今から50年前の1966年1月2日、記念すべきウルトラシリーズの第1作目『ウルトラQ』が放送を開始した。『鉄腕アトム』や『鉄人28号』などのアニメを見ていた子供達は、一斉に怪獣の虜となった。すでにゴジラ映画は6本を数え…続きを読む

笑いが止まらない! ギャグアニメのおすすめランキングTop10 マイナビ学生の窓口 (2015年12月25日 17時00分)

アニメには見ると楽しい笑える作品があります。シチュエーションコメディーだったり、ギャグ満載だったりと傾向はさまざまですが、視聴者を笑わせてくれる作品であることは確かです。今回はこれらの笑える作品を無理やり「ギャグアニメ」としてくくり、10本…続きを読む

爆音の大迫力で特撮の原点を体験 “ゴジラ生誕祭”立川で開催 アニメ!アニメ! (2015年9月27日 19時59分)

1954年11 月3 日、日本の映画史、特撮史、さらに世界の映画史に名を残す傑作映画が世に送り出された。東宝製作、本多猪四郎監督、そして特撮を円谷英二が担当した『ゴジラ』である。本作は水爆実験によって誕生したというテーマ性、人間ドラマ、巨大…続きを読む

現実から逸れゆく船、海からやってくるゾッとする影ども BOOKSTAND (2015年8月25日 10時51分)

怪奇幻想小説の愛好家ならみなウィリアム・ホープ・ホジスンを知っている。荒俣宏氏が「20世紀初頭の最も重要なイギリス・ファンタジストの1人」(『世界幻想作家事典』)と称揚した作家である。古参のSF読者にとってもホジスンは馴染みが深い。〈SF…続きを読む