『田崎史郎』に関するニュース(118件)

『田崎史郎』の話題をまとめてお届け。『田崎史郎』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

安倍側近が"進次郎はこっち"と強がるワケ プレジデントオンライン (2018年8月29日 15時15分)

自民党総裁選の主役は誰だろうか。3選が確実と言われる安倍晋三首相でも、挑戦者・石破茂元幹事長でもない。ましてや出馬に意欲を見せながら推薦人が集まらず「いつ撤退するか」に注目が集まる野田聖子総務相でもない。国民的人気では永田町随一の小泉進次郎…続きを読む

最後の“反安倍”石破茂 「自民党スクールカースト」とオタク男子の孤独な戦い 文春オンライン (2018年8月27日 17時00分)

〈ある細田派議員は、「石破は安倍さんに『丸焼き』にされるだろう」と言う。〉 週刊現代8月18・25日号の一節である。9月におこなわれる自民党総裁選に安倍晋三の対抗馬として出ることを表明した石破茂だが、日々報じられるような安倍陣営による「石破…続きを読む

石破茂が安倍応援団メディアを敢然と批判!「メディアと権力の一体化は怖い」「意見を言ったら出世できない構造が」 リテラ (2018年8月22日 6時58分)

安倍首相の総裁選に向けた運動が激化している。公務そっちのけで地方議員との面談に精を出し、休暇中も総理経験者らとのゴルフ・会食にフル回転。昨日には、山梨の別荘からわざわざ都内で開かれた日本会議地方議員連盟の結成10周年を記念したイベント「ア…続きを読む

田崎史郎が時事通信から契約解除! 安倍首相とのパイプ役目的で特別ポストを与えていたことが社内で問題に リテラ (2018年8月21日 14時49分)

延長国会が閉会したこともあって、最近おとなしかった"安倍官邸御用ジャーナリスト"の田崎史郎氏だが、総裁選を前に、再びテレビに出演しはじめた。 昨日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)にも久しぶりに登場。小泉進次郎・自民党筆頭副…続きを読む

安倍首相、休日に重要な政権運営事案を決定か…新聞の「首相動静」から見える行動原理 ビジネスジャーナル (2018年8月20日 16時45分)

7月の西日本豪雨の際、安倍晋三首相の初動対応が遅れたことが批判された。当時の「首相動静」欄(新聞によって呼び方は異なる。朝日新聞は「首相動静」、日本経済新聞は「首相官邸」など)を見ると、7月7日は「10時1分、7月5日からの大雨に関する関…続きを読む

立川志らくが『ワイドナショー』でも「赤坂自民亭を擁護してない」「安倍首相は災害対応していた」と嘘八百 リテラ (2018年7月16日 15時30分)

昨日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ)に、ゲストコメンテーターとして出演した落語家の立川志らくが、「赤坂自民亭」をめぐって『ひるおび!』(TBS)で自民党を擁護した件について、またインチキ反論、さらなる安倍首相擁護を展開した。 本サイ…続きを読む

立川志らくと八代弁護士が「赤坂自民亭」をエクストリーム擁護!「宴会は悪くない」「自民党の人が飲むわけない」 リテラ (2018年7月12日 9時58分)

西日本各地に甚大な被害をもたらし、現在も行方不明者多数、大勢の人が避難生活を強いられている西日本豪雨。安倍首相の初動の遅さはついに海外メディアからも批判があがったが、そんななか、昨日11日放送の『ひるおび!』(TBS)では、安倍首相が5日…続きを読む

『ZERO』有働由美子のパートナーに浮上した青山和弘記者の御用っぷり! 安倍首相から電話で直接指示を受けていた リテラ (2018年6月8日 23時30分)

今年、NHKを退職した有働由美子が10月から日本テレビのニュース番組『NEWS ZERO』メインキャスターを務めることが発表されたばかりだが、さらに昨日、有働とともに日テレ政治部記者の青山和弘氏をメインキャスターにすることで調整中だと「ス…続きを読む

柳瀬唯夫・元秘書官の参考人招致は官邸のシナリオ通り! 嘘と詭弁のくり返しで、国民を麻痺させるウンザリ作戦 リテラ (2018年5月11日 7時00分)

連発される凄まじい詭弁の数々......。本日、衆参の予算委員会で参考人として招致された柳瀬唯夫・元首相秘書官の答弁は、呆れるばかりの道理に合わない言い訳に終始した。 まず、柳瀬氏は2015年4月2日の官邸でおこなわれた面会について、「総…続きを読む

NHK岩田明子、櫻井よしこら安倍応援団が「良い独裁もある」と大合唱!トンデモ論で安倍独裁政治を正当化 リテラ (2018年5月10日 16時00分)

柳瀬唯夫・元首相秘書官のミラクルな記憶の蘇りに、500ページ超にわたる交渉記録の存在発覚など、どんどん嘘があきらかになっていく森友・加計問題。その上、日中韓首脳会議を開催したものの存在感を発揮することもできず、他方、暴言連発の麻生太郎財務…続きを読む

次官セクハラで「そんなに苦痛なことか」暴言の財務省・矢野官房長、テレ朝『報ステ』に圧力メールを送った過去! リテラ (2018年4月21日 7時00分)

「もう少し大きな字で書いてもらったら見やすいなと思った程度に見た」「名乗り出ているので、本人に話を聞かせてもらう」 財務省の福田淳一事務次官による女性記者へのセクハラ問題について、テレビ朝日の抗議文を受けて、麻生太郎財務相は一切謝罪すること…続きを読む

<官僚暗黒時代?>「記憶の限り」は官僚の悲鳴と谷査恵子さんの命を案ずる声 メディアゴン (2018年4月17日 7時25分)

両角敏明[元テレビプロデューサー]* * *目まぐるしく状況が変化しています。この原稿は4月12日昼に書いていることをご理解下さい。財務官僚とは日本を支える極めて優秀で誇り高い人たちであったはずです。その超エリート集団から見れば、あまりにち…続きを読む

デマ拡散の安倍応援団・上念司もケントと同様、加計学園の客員教授に! 上念、高橋洋一、長谷川幸洋の小学生並み安倍擁護 リテラ (2018年4月14日 15時00分)

安倍首相が絶体絶命だ。安倍首相が「熟読」を薦める読売新聞までもが、「本件は、首相案件」と書かれた面会記録文書について、その場に出席した人物が柳瀬唯夫首相秘書官と面会したことを「間違いない」と証言。「首相案件」という発言があったと認めたこと…続きを読む

「首相案件文書」問題であの田崎史郎が「僕"でさえ"本当は会ってると思う」と本音をポロリ リテラ (2018年4月13日 10時20分)

加計学園「首相案件文書」は愛媛県知事がその存在を認めたのに続いて、農水省でも見つかった。柳瀬唯夫首相秘書官(当時)の「記憶の限り(愛媛県関係者と)会っていない」発言は完全に嘘がバレバレ、安倍首相もいよいよ言い逃れできない状況になってきた。…続きを読む

佐川証人喚問は"出来レース"! 補佐人は甘利明や小渕優子の弁護担当、用意された送迎車、不自然すぎる丸川珠代の質問 リテラ (2018年3月27日 17時00分)

何という出来レース──。本日午前に参院予算委員会で開かれた佐川宣寿・前財務省理財局長の証人喚問だが、佐川氏は公文書改ざんについて、「刑事訴追の恐れがある」ことを理由に一切の証言を拒否。一方、安倍夫妻や官邸からの指示を真っ向から否定し、「理…続きを読む

森友学園問題で自民党議員「トンデモ暴言連投」して炎上 まいじつ (2018年3月27日 7時00分)

sunny / PIXTA(ピクスタ)学校法人『森友学園』の国有地取引に関する文書改ざん問題で、自民党議員からとんでもない暴言が飛び出した。3月19日の参議院予算委員会でのこと。この日、質疑に立った自民党の和田政宗議員は「党や官邸が徹底調査…続きを読む

懲りない和田政宗がDHCテレビで大暴走!「太田理財局長はクロ」「裏社会から追い込みかけられた奴と同じ反応」 リテラ (2018年3月23日 8時00分)

財務省の太田充理財局長に対する陰謀論質問をきっかけにトンデモぶりが全国に鳴り響いてしまった自民党・和田政宗参院議員。さすがのワイドショーも批判一色だったが、しかし、本人は全然懲りていないようだ。というか、和田センセイの周りにはどうやらまっ…続きを読む

暴走議員・和田政宗が今度は「田崎史郎を名誉毀損で訴える」! 安倍応援団同士で世にも醜い仲間割れが勃発 リテラ (2018年3月22日 10時00分)

19日の国会集中審議で「太田理財局長は民主党政権時代の野田総理の秘書官も務めておりまして、増税派だから、アベノミクスをつぶすために、安倍政権を貶めるために、意図的に変な答弁をしているんじゃないですか?」なるネトウヨ的妄想全開の恫喝を繰り出…続きを読む

安倍首相がまたも大嘘答弁! さらに土地取引に首相も関与との情報も...安倍首相が頻繁に会っていた「もう一人のキーマン」とは リテラ (2018年3月15日 23時30分)

この期に及んで、安倍首相の虚偽答弁がまたも発覚した。問題となっている決裁文書改ざんの事実をいつ知ったのかと昨日の参院予算委員会で問われた安倍首相は「11日に報告を受けた」と答弁したが、これがとんだ大嘘だったのだ。 朝日新聞が決裁文書の改ざ…続きを読む

北村晴男弁護士と和田政宗議員が朝日報道批判の反省もなくワイドショーに登場! 支離滅裂な詐術だらけの安倍政権擁護 リテラ (2018年3月15日 16時00分)

森友文書改ざんで相変わらず、安倍政権擁護を展開している安倍応援団コメンテーターたち。前編では、田崎史郎・時事通信社特別解説委員と、八代英輝弁護士コンビが"安倍応援自虐漫才"状態になっていたことをお伝えしたが、醜態をさらしている応援団は、ほ…続きを読む

文書改ざんで田崎史郎と八代英輝が"安倍応援漫才"状態に... 「僕たちが言っても説得力ない」と自虐トークも リテラ (2018年3月15日 15時00分)

公文書改ざん事件を財務省理財局と佐川宣寿前理財局長に完全に押し付けることで、なんとか逃げようとしている安倍政権。しかし、すでに新聞やテレビで多くの官僚OBが指摘しているように、役人が自分たちだけの判断で公文書改ざんという民主主義の根幹を揺…続きを読む

安倍応援団文化人が阿鼻叫喚! 財務省解体論にスリカエる上念司に高橋洋一、沈黙の有本香と石平、小川榮太郎は「職員自殺は朝日のせい」、百田尚樹は切腹する? リテラ (2018年3月12日 16時30分)

本日午後、財務省が国会に"書き換え前文書"を提出し、調査結果を報告する。3月2日の朝日新聞のスクープから急展開を迎えたこの問題。公文書偽造という国家犯罪の発覚により安倍政権の大ダメージは必至だ。 そんななか、気になるのは安倍応援団文化人の…続きを読む

ジャパンライフの広告塔に"安倍のメシ友"田崎史郎、NHK島田敏男、各社政治部幹部がズラリ...新聞テレビは事実を隠蔽 リテラ (2018年2月19日 15時00分)

2000億円を超える負債を抱えて事実上倒産した預託商法大手・ジャパンライフ社。創業者の山口隆祥会長はマルチ界隈での"レジェンド的存在"で、同社は以前から悪徳商法と批判、問題視されてきた。 そんなジャパンライフに安倍首相の側近政治家が関わっ…続きを読む

『とくダネ』新アシスタント・山崎夕貴は“不祥事の火消し”要員!? テコ入れに「小倉外すのが先だろ」の声 日刊サイゾー (2018年2月16日 19時30分)

フジテレビの看板女子アナウンサー・山崎夕貴が、春から朝の情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』のメインアシスタントを務めることが発表された。 昨年9月に番組を卒業した女優の菊川怜と入れ替わりで、同局・海老原優香アナウンサーがレギュラーに…続きを読む

文春の「嫌いなコメンテーター」で堂々2位に! 田崎史郎が御用批判に対して「いずれ書く」と失笑の言い訳 リテラ (2018年2月15日 10時00分)

本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)2月22日号に、「好きな・嫌いなキャスター&コメンテーター」なる企画記事が掲載されている。文春のメルマガ読者を対象にした4500通のアンケート調査に基づいたものだという。「好きな」のほうはどうでもいいが、…続きを読む

反北より嫌韓のネトウヨ心性発露? 八代英輝弁護士が韓国憎しで北朝鮮を擁護し「韓国は北の軍事パレードに参加しろ」 リテラ (2018年2月1日 15時00分)

北朝鮮の平昌五輪への参加が決まった後もさまざまな対立が表面化して一進一退を繰り返している朝鮮半島情勢。ところが、1月30日放送の『ひるおび!』(TBS)で、あの八代英輝弁護士がその膠着状態を吹き飛ばすようなすごい奇策を口にした。「韓国は北…続きを読む

古市憲寿が安倍首相との会食に失笑言い訳!"焼肉屋セレクトは韓国文化を理解している証拠、リベラルは評価せよ" リテラ (2018年1月21日 15時00分)

芸人の松本人志が『ワイドナショー』(フジテレビ)メンバーを引き連れて、安倍首相と仲良く焼肉を頬張ったのは昨年12月15日夜のこと。本サイトでは繰り返し、ジャーナリストや情報番組のMCコメンテーターが取材でもないのに政治権力者と会食するとい…続きを読む

ICAN面会拒否の一方で芸能人と会食を繰り返す安倍首相に批判殺到! 芸能人を改憲の世論づくりに利用する目的か リテラ (2018年1月17日 14時00分)

ICAN面会拒否の一方で芸能人と会食を繰り返す安倍首相に批判殺到! 芸能人を改憲の世論づくりに利用する目的か安倍首相「芸能人との会食」は改憲目的!? 「日程の都合上できない」──。本日、外遊先のルーマニアから帰国の途についた安倍首相だが、ノ…続きを読む

安倍首相とメシを食ったあの人たちが上位に! 安倍政権御用ジャーナリスト大賞! 5位から2位、そして大賞発表  リテラ (2018年1月4日 19時00分)

5位●三浦瑠麗(国際政治学者)ついに安倍会食デビュー!「どっちもどっち論」で御用学者の実態を隠す曲者 『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)で披露する、他の論客を鼻で笑いつつ繰り出す「上から目線」トークがなぜかウケているらしい若手論客の三浦セン…続きを読む

この1年、安倍サマをかばいまくった安倍政権御用ジャーナリスト大賞! 10位から6位、そして殿堂入りはあの人  リテラ (2018年1月4日 17時36分)

新年の恒例企画となった、リテラの「安倍政権御用ジャーナリスト大賞」。2017年は、なんといっても安倍首相と昭恵夫人による森友・加計学園問題の「政治の私物化」という大疑惑が浮上したが、やはりというべきか、メディアには無茶苦茶な擁護を繰り出す…続きを読む