『石破元幹事長』に関するニュース(1,099件)

『石破元幹事長』の話題をまとめてお届け。『石破元幹事長』に関する最新ニュースの他に、気になる裏話も写真付きで掲載しています。

御用メディアの大罪。新聞は「権力の監視」の役割を失った<倉重篤郎氏> HARBOR BUSINESS Online (2018年10月21日 8時33分)

『新潮45』の休刊を受けて、『月刊日本』11月号は「御用メディアの大罪」と称する大特集を打ち出している。 同特集は、冒頭で出版業界を取り巻く不況の中、露骨に安倍政権に阿る新聞や雑誌が目立ってきたことと、安倍政権側もまた、選挙の度にメディアに…続きを読む

消費税10%では足りず=自民・石破氏 時事通信社 (2018年10月19日 18時21分)

自民党の石破茂元幹事長は19日、BSテレ東の番組収録で来年10月からの消費税率引き上げについて、「10%でずっといけるなんて誰も思っていない」と述べ、長期的には10%では不十分との認識を示した。 …続きを読む

高齢者バトル"永田町のドン×官邸のドン" プレジデントオンライン (2018年10月18日 15時15分)

■3年後に勝つのはどっちのドンか自民党の歴史で最も盛り上がりを欠いたともいわれる2018年9月20日投開票の自民党総裁選は、連続3選を果たした安倍晋三首相が石破茂元幹事長の「善戦」を許して終わった。早々と続投が報じられた内閣の要である菅義偉…続きを読む

自民:憲法改正推進本部、布陣固まる 役員人事決定 毎日新聞社 (2018年10月16日 20時33分)

自民党は16日、憲法改正推進本部の役員人事を決定した。中谷元(げん)・元防衛相が本部長代行、船田元(はじめ)・元経済企画庁長官が顧問にそれぞれ就く。中谷、船田両氏は衆院憲法審査会の与党筆頭幹事と幹事を交代するが、党の改憲議論には引き続き関…続きを読む

ウーマン村本にデマを指摘された百田尚樹が逆ギレして被害者面! 自分のデマごまかし名誉毀損と恫喝する卑劣 リテラ (2018年10月16日 14時38分)

この間、ネットを賑わせていたウーマンラッシュアワー・村本大輔と作家・百田尚樹のTwitterでのバトル。村本が「極右ハゲ」とツイートしたことでネトウヨから袋叩きになり、とうとうInstagramへの「亡命」を宣言、Twitter撤退を示唆…続きを読む

中途半端なポストを受けた進次郎の残念さ プレジデントオンライン (2018年10月16日 9時15分)

実に微妙な人事である。自民党総裁3選を受けて安倍晋三首相が行った内閣改造と党役員人事。注目の小泉進次郎氏は党厚生労働部会長になった。「入閣か、無役か」と注目を集めていただけに、中途半端な印象は否めない。なぜ小泉氏は「中途半端なポスト」を自ら…続きを読む

小沢一郎が再び政権奪還へ動く「怒り心頭」小泉親子との共闘 週刊実話 (2018年10月16日 9時00分)

自由党の小沢一郎代表が沖縄県知事選での支援候補・玉城デニー氏の圧勝を受け「2019年は政権奪還年」を宣言、急ピッチで動き出した――。 小沢氏が政権奪還を確信する最大の拠り所を小沢シンパがこう断言する。「沖縄で野党が足並みを揃え知事選に勝っ…続きを読む

沖縄知事選で大敗の安倍政権、米国軍産複合体と強固な関係…玉城知事で基地は「現状維持」 ビジネスジャーナル (2018年10月15日 16時50分)

●(1)玉城デニー氏の大勝はなぜ起こったか、「弔い合戦」と公明党の瓦解 9月30日に投開票された沖縄県知事選で、前自由党衆院議員の玉城デニー氏(58)が、自公が全面支援した前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)ら3氏を破り、初当選を果たした。得票…続きを読む

石破 茂が語りかけた47都道府県メッセージ「『人を感動させる魅力』を、地方自らがもっと伸ばし、国が手助けする。それこそが地方創生です」 週プレNews (2018年10月15日 6時00分)

『47都道府県のみなさまへ』の制作に関して語る石破氏8月末、石破 茂(いしば・しげる)氏は自民党総裁選に向け、日本の全都道府県それぞれに語りかけたメッセージ動画をアップした。各10分前後の動画が47本。サイト名は「47都道府県のみなさまへ」…続きを読む

森友事件・籠池諄子「安倍晋三総理は道楽息子にすぎません」“300日獄中記”独占公開 日刊大衆 (2018年10月15日 5時00分)

大阪拘置所から拘禁300日の間に出した手紙は400通。森友事件で注目を集めた籠池諄子氏(61)の獄中記『許せないを許してみる 籠池のおかん「300日」本音獄中記』(双葉社)が10月17日より発売される。「接見禁止措置がついており、肉親と会…続きを読む

自民党:衆院憲法審査会、与党筆頭幹事に新藤氏起用へ 毎日新聞社 (2018年10月13日 19時12分)

自民党は、衆院憲法審査会の与党筆頭幹事に新藤義孝元総務相を充てる方針を固めた。党憲法改正推進本部長に内定している下村博文元文部科学相も与党幹事に起用する。安倍晋三首相に近い新藤氏や下村氏を憲法審の中核メンバーに据える。党改憲案の臨時国会で…続きを読む

<加計理事長記者会見>モリカケの悪霊は安倍首相から離れない メディアゴン (2018年10月13日 7時30分)

両角敏明[元テレビプロデューサー]* * *あるニュースキャスターが『史上サイテーの記者会見』と切って捨てたのは、6月19日の1回目の記者会見でした。これをはるかに凌駕したのが10月8日・2度目の記者会見です。中身は1度目とまったく同じ。い…続きを読む

石破氏、総裁選支援に謝意 時事通信社 (2018年10月12日 21時03分)

自民党の石破茂元幹事長は12日夜、先の党総裁選で自身の推薦人になった中谷元・元防衛相や村上誠一郎元行政改革担当相、渡海紀三朗元文部科学相らと東京都内で会食した。出席者によると、石破氏は支援に謝意を示し、「これからも日本の将来のために頑張ろ…続きを読む

「ポスト安倍」、首位は小泉氏=時事世論調査 時事通信社 (2018年10月12日 15時03分)

時事通信の10月の世論調査で、次の首相にふさわしいと考える人を聞いたところ、小泉進次郎自民党前筆頭副幹事長が26.1%で首位に立った。小泉氏は6月の調査の「次の総裁」でもトップだった。自民党総裁最後の任期に入った安倍晋三首相が16.7%と…続きを読む

安倍晋三改造内閣「消費税10%爆弾」エグい内幕 日刊大衆 (2018年10月12日 8時00分)

安倍晋三首相が石破茂元幹事長を破って3選を決めた、9月20日の自民党総裁選。永田町雀の間では、これを野球にたとえ、「コールド勝ちできるはずの相手に、エラーを連発して9回まで“イイ試合”をさせてしまった」という辛口の戦評が飛び交っている。特…続きを読む

小泉元首相“ストップ改憲連合”結成 「来年は無理で一致」 日刊ゲンダイDIGITAL (2018年10月11日 15時08分)

自民党の大物OBがストップ改憲連合を結成だ。10日夜、小泉純一郎元首相が東京・赤坂の料亭で、自民党の山崎拓元副総裁、武部勤元幹事長らと約2時間にわたって会食した。 小泉氏は8日のBS朝日の番組で、安倍首相が意欲を見せる改憲について、「来年…続きを読む

「安倍改憲」のキーマンは引退した老弁護士 高村正彦76歳の思惑 文春オンライン (2018年10月11日 7時00分)

「憲法改正 要路に『安倍派』」、「改憲へ強気の党人事」。10月2日の自民党役員人事を受けて翌日各紙にはこんな見出しが躍った。ともに安倍晋三首相に近い、下村博文元文部科学相を党憲法改正推進本部長に、加藤勝信前厚生労働相を党の最高決定機関である…続きを読む

「プリンス」と呼ばれた船田元が読み解く小泉進次郎の苦悩 文春オンライン (2018年10月10日 11時00分)

去る10月2日、菅義偉官房長官が発表した第4次安倍改造内閣の閣僚名簿に、小泉進次郎衆院議員の名前はなかった。一部報道では、自民党筆頭副幹事長の留任が取り沙汰された瞬間もあったが、結局は要職に起用されなかった。 例年この時期に行われる内閣改…続きを読む

池上彰氏が総裁選を振り返る「自民党内での石破評は……」 文春オンライン (2018年10月9日 11時00分)

池上彰さんの連載「WEB 悪魔の辞典」では、政治や時事問題に関する用語を池上さん流の鋭い風刺を交えて解説します!■【善戦・ぜんせん】 結局は負けたのだが、自らを慰めるために使う言葉。■【池上さんの解説】 2018年9月に実施された自民党総…続きを読む

今回の自民党総裁選は「石破の善戦」というより「青木の勝利」だ――倉山満 SPA! (2018年10月8日 8時32分)

― 連載「倉山満の言論ストロングスタイル」―◆今回の総裁選は「石破の善戦」というより「青木の勝利」と評すべき 青木幹雄、恐るべし。 自民党総裁選挙は、誰もが予想した通り、安倍晋三首相の3選となった。対抗馬は石破茂氏ただ1人。申し訳ないが、人…続きを読む

池上さんが考えた「石破さんの戦いは健闘だったのか、善戦だったのか」 文春オンライン (2018年10月8日 7時00分)

池上彰さんの連載「WEB 悪魔の辞典」では、政治や時事問題に関する用語を池上さん流の鋭い風刺を交えて解説します!■【健闘・けんとう】 結局は負けたのだが、他者が上から目線でねぎらう言葉。■【池上さんの解説】 2018年9月に実施された自民…続きを読む

毎日新聞世論調査:安倍改造内閣に「期待上昇」8% 毎日新聞社 (2018年10月7日 20時55分)

支持率は横ばいの37% 毎日新聞は6、7両日に全国世論調査を実施した。2日の内閣改造で安倍内閣に対する期待が高まったか尋ねたところ、「期待できない」が37%で、「期待が高まった」の8%を大きく上回った。最も多かったのは「変わらない」の47%…続きを読む

石破氏が反撃ののろし 安倍首相の“改憲ヤルヤル詐欺”をTVで暴露 日刊ゲンダイDIGITAL (2018年10月6日 15時00分)

「早くも反撃開始か」――。自民党総裁選で安倍首相に迫った石破茂元幹事長に対し、ネトウヨが大騒ぎだ。石破は5日、〈自民・石破茂元幹事長を生出演で直撃! 安倍改造内閣の評価は? 総裁選の裏側は〉と題したフジテレビ系のバラエティー番組「バイキング…続きを読む

橋下徹2019年政界参戦へ参院選「殴り込み」 週刊実話 (2018年10月6日 9時00分)

安倍晋三首相(64)の3選で幕を閉じた自民党総裁選。現役首相の圧勝が予想された中で注目されたのが、対抗馬の石破茂元幹事長(61)の善戦と小泉進次郎筆頭副幹事長(37)の「石破氏投票宣言」だった。 総裁選の最中、この3氏以外に名前が取り沙汰…続きを読む

応援団も"飽き"を隠せない安倍政権の驕り プレジデントオンライン (2018年10月5日 9時15分)

■政権復帰以降で最も多い「初入閣」の背景入閣待機組の「在庫一掃セール」とからかわれても仕方ないだろう。第4次安倍改造内閣が10月2日に発足した。その顔ぶれは、どう見ても自民党総裁選の論功行賞そのものである。初入閣が12人を占め、その数は20…続きを読む

自民党:竹下派が「一致結束」確認 総裁選後の初会合 毎日新聞社 (2018年10月4日 20時15分)

自民党第3派閥の竹下派は4日、9月の総裁選後では初となる会合を東京都内で開いた。同派は総裁選で事実上の自主投票となっており、この日は「一致結束」を確認した。 竹下亘会長はあいさつで「我が派の対応にさまざまなことを言われたが、もう総裁選は終…続きを読む

副大臣・政務官にも火種=過去に「舌禍」―自民 時事通信社 (2018年10月4日 20時00分)

安倍晋三首相は4日の副大臣・政務官人事で、自民党各派のバランスを重視した。ただ、がん患者や女性への差別的な発言など不適切な言動が問題視された議員らが含まれており、政権の火種となりそうだ。 安倍晋三首相は首相官邸で開いた副大臣会議に出席し、…続きを読む

沖縄知事選挙の演説で、菅義偉官房長官に「公職選挙法違反」疑惑が浮上!? 携帯料金4割値下げの権限は国にも県にもない! HARBOR BUSINESS Online (2018年10月4日 15時31分)

◆携帯料金値下げを沖縄で実現できるかのように語った菅官房長官 辺野古新基地反対の翁長雄志知事の遺志を引継ぐ「オール沖縄」支援の玉城デニー候補(前衆院議員)と、新基地建設の是非には触れずに「県民所得アップ」を訴える自公維希推薦の佐喜真淳候補(…続きを読む

悲劇だけが増える「沖縄分断」の根本原因 プレジデントオンライン (2018年10月4日 15時15分)

■選挙結果にかかわらず、辺野古移設を進める方針沖縄の県知事選で、米軍の普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対する58歳の前衆院議員、玉城デニー氏が初当選した。知事選の投開票は安倍改造内閣が誕生する直前の9月30日だったが、67…続きを読む

"右寄りのお友達"で固めた安倍内閣の真意 プレジデントオンライン (2018年10月4日 9時15分)

■これは「挙党態勢」ではなく「カツカレー政権」だ非常に分かりやすい顔触れとなった。安倍晋三首相が2日に行った自民党役員人事と内閣改造によって決まった布陣のことである。内閣と党の枢要なポストは「お友達」で固め、その他の閣僚ポストは、9月20日…続きを読む