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山形の米を使ったスペイン料理「鴨肉とポルチーニ茸のパエリア」

2017年5月15日 18時10分 (2017年5月16日 12時20分 更新)
5月13日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分~)では、銀座で話題の新グルメを巡る特集の中で、石塚英彦ホンジャマカ)さんが「アロセリア・ラ・パンサ」(東京都中央区)を訪れた。

店頭に掲げられたスペインの旗を見て入店したこのお店は、常時15種類以上のパエリアが味わえるというスペイン料理店。

その中でも今回頂くメニューは「鴨肉とポルチーニ茸のパエリア」(2人前4536円/税込み)。ポルチーニ茸、ニンニクの葉、山形産のお米「はえぬき」を特製ブイヨンで炊き上げ、軽く炙ったハンガリー産の鴨肉を乗せた一品だ。

石塚英彦さんは味わう前にお皿を鼻のあたりで揺らして香りを堪能。「おぉ~香りだけでブエノ~」とスペイン語をまじえてコメント。満を持してパエリアを口元に運ぶと「一粒一粒がブエノ~!」と声をあげ「染みておりますな~! お米がね、若干やっぱこのパエリア特有の…ちょっと固い感じ? たまりません」と絶賛した。


※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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