どちらも使える♡無印良品のブリ材&ラタンバスケット

2017年10月5日 22時00分

RoomClipユーザーさんの美収納に欠かせない無印良品。たくさんの人気アイテムがありますが、場所を限らず大活躍する2種類のバスケットをご紹介します。ひとつはブリ材バスケット、もうひとつはお馴染みのラタンバスケットです。それぞれの魅力はもちろん、ユーザーさんの実例から活用アイデアも見ていきましょう。



どちらも、サイズ展開が豊富

ブリ材バスケットもラタンバスケットも、自然素材特有の手触りと見た目が楽しめます。そしてユーザーさんの実例の多さから、あらゆるところで幅広く使えることも分かります。そのひとつが、サイズ展開の多さではないでしょうか。大きさや深さも選べるので、統一感を大切にしたい方にも最適です。


■重ねてもスッキリ、安定感のあるたたずまい

撮影:Tomoaさん


重ねて使えるのも優秀ポイント!Tomoaさんはスタッキングシェルフで、ブリ材とラタンバスケットを使われています。上段ではブリ材バスケットを重ねられていますが、スッキリと安定感がありますね。手づくりでありながらも、しっかりと丁寧につくられているのがうかがえます。



ブリ材バスケット

ラタンの枠と竹のフレームにブリ材で手編みされ、無塗装、無漂白のブリ材バスケット。角型と長方形タイプがあり、750円の小さめサイズから2200円の特大サイズまで、用途に合わせて選べるサイズ展開です。フタが別売りされているのもうれしいですね。


■清潔感を引き出す涼しげな編み目

撮影:miii_yさん


収納に使いやすい角型を、miii_yさんはキャニスター収納にしています。

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