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世界の名酒とチョコレートのマリアージュ。シャポン自由が丘店の2017年秋冬限定ムースデザート

2017年10月20日 13時00分 (2017年10月20日 16時58分 更新)

肌寒くなり、スイーツが恋しい季節となった。

シャポン自由が丘店では、世界各地の名酒をかけて愉しむ、2017 年秋冬限定の大人のチョコレートムースデザート「ムース・オ・ショコラエ ラルコール」が販売されている。

元バッキンガム宮殿のお姫様専属アイスクリーム職人として活躍したショコラティエ、パトリス・シャポンがはじめた店「シャポン」。

ショコラの本場フランス・パリで唯一のビーントゥーバーショコラティエとして、30年以上にわたり競争の厳しいパリで5店舗をかまえ、舌の肥えたパリジェンヌ達から熱狂的な支持を得ている。

そして、2017年1月には自由が丘に日本初のビーントゥーバー&カフェをオープン。

本格的なビーントゥーバータブレット(板チョコ)が常時 20 種類近く並び、試食も楽しめるため、気軽に世界各国のカカオの味わいが堪能できることで人気だ。

また、カフェでは、ビーントゥーバーのチョコレートムースを使ったスイーツなども楽しめ、自由が丘の新たなスポットして注目を集めている。

日本でのムース・オ・ショコラ人気を受けて、パトリス・シャポンが日本限定で開発した「ムース・オ・ショコラ エ ラルコール」は、濃厚なカカオの味わいをより引き立たせるために、6種類のお酒をムース・オ・ショコラにかけて食べる、新感覚のデザート。

6種類のお酒から好きな3種類をセレクトして、味の変化を楽しめる。

シャポンがセレクトしたお酒は、ジャックダニエル、マイヤーズラム山田錦、カルーア、オレンジキュラソー、キルシュの6種類。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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