生活感が出ない!マグネット付きの無印良品のラップケース

2018年6月21日 22時00分

ラップやアルミホイル、クッキングペーパーなど、パッケージがほかのアイテムに合わないとき、シンプルなデザインの無印良品のラップケースに入れれば、スタイルを選ばずに使うことができます。カラーはクリア(または白)、大小サイズがある、無印良品のラップケースを上手に使いこなしている実例をご紹介します。



無印良品のラップケースの魅力はコレ!

無印良品のポリプロピレンラップケースは、やや小さいサイズもあって、サイズを選ぶことができます。では、どんなところが無印良品のラップケースの魅力なのでしょうか?見てみましょう。


■冷蔵庫の横にマグネットで貼り付けて使える

撮影:risako1107さん


冷蔵庫の横に、2本のラップケースが並んでいます。マグネット付きのラップケースにラップを入れ替えて、冷蔵庫の横にピタリ!くっつけています。カウンターの横なので、すぐに使えて便利ですね。ナチュラルなキッチンにもなじんでいます。


■シンクの脇のラックに立てて並べてもいい

撮影:mochikichiさん


シンクの隣にある冷蔵庫の側面を活用して、よく使うラップを無印良品の白いラップケースに入れています。ラックに立てて収納しても、冷蔵庫と同じ白なので、目立ちません。食器用洗剤も無印良品の白いケースを使ってシンクまわりはスッキリとして見えます。


■カトラリーケース横に置いて取り出しやすく

撮影:remaさん


キッチンで使うことが多いラップ類は、キッチンの出し入れしやすい場所に収納したいですね。しまう収納をするならカウンターの引き出しが便利です。

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