お部屋をセンスアップ☆ニトリと無印良品のラタン収納

2018年9月14日 22時00分

自然素材のナチュラルな温かみが魅力の、ラタン製収納ボックス。ラタンボックスを収納に使うだけで、お部屋がセンスアップして見えると思いませんか?今回は、ニトリと無印良品のラタンボックスを、オシャレかつ便利に活用しているRoomClipユーザーさんの実例をご紹介します。



ニトリと無印良品、どっちを選ぶ?

ニトリの「積み重ねボックス ライド」と無印良品の「ラタンボックス」「ラタンバスケット」、それぞれぱっと見は似ています。では、どんなところに違いがあるのでしょうか。ユーザーさんが選んだポイントと併せてご紹介します。


■ニトリのサイズは3種類

撮影:yukinoさん


ニトリの積み重ねボックス ライドのサイズは3種類。それぞれに別売りでフタもあります。こちらのユーザーさんは、無印良品のパイン材ユニットシェルフに、ニトリのボックスを組み合わせています。3種類のサイズを上手に使い分けされていますね。


■ダークブラウンならニトリ

撮影:min2413さん


ニトリのボックスは、ナチュラルとダークブラウンの2色があります。こちらのユーザーさんは、カラーボックスの色と合わせてダークブラウンをチョイス。より落ち着いた印象で、コーヒーサイフォンや焼酎の瓶が並んだお隣の棚の雰囲気とも合っていますね。


■持ち手なしなら無印良品

撮影:kasakasaさん


こちらはバスケットを横向きに置いて使われています。無印良品のラタンバスケットは、持ち手の穴が開いていないので、このように横向きにしても使えますね。さらにフタを上下逆に置くことで、上に置いたものが落ちにくくなる工夫も。