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ジョジョスマホのバージョンアップ決定ィィィ! 荒木飛呂彦原画展の描き下ろし画像が壁紙に

2018年6月22日 12時21分

名シーンのコマを画像として使える「JOJOエディター」

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 NTTドコモの“ジョジョスマホ”「JOJO L-02K」のバージョンアップが決定。ジョジョスマホ 公式がTwitterで告知している。

 2018年8月24日にから東京で、2018年11月25日から大阪で開催される「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」のキービジュアルに採用された、荒木飛呂彦氏の描き下ろし画像が、壁紙として追加される。東京会場では富士山を背景にした空条承太郎(第3部の主人公)とスタンドの「スタープラチナ」、大阪会場では月を背景にしたDIO(第3部の敵キャラ)とスタンドの「ザ・ワールド」が描かれている。

 また、「ジョジョの奇妙な冒険」の名シーンのコマや、せりふの一部を書き換えたコマを画像として使える「JOJOエディター」に、近日追加予定だった「新たなコマを作る」機能が解禁される。作成できるキャラクターは「各部から厳選された14人」とのこと。

 この他、人物と一緒にスタンドを写せる「スタンドカメラ」に新たなスタンドが追加される他、専用音楽プレーヤー「JOJOプレーヤー」の使い勝手も改善するという。

 詳細なバージョンアップ内容については、Twitterで順次案内される。

 なお、6月22日18時30分頃から放送される「ITmedia NEWS TV」では、NTTドコモの担当者を交えてジョジョスマホを紹介する。そこで、JOJO L-02Kのバージョンアップについても触れる予定なのでお楽しみに。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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