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AKB48向井地美音、映画「アンフェア the end」の放送告知で名乗った“名前”に反響。「久しぶり〜」「大きくなりました」

2017年3月28日 21時05分 (2017年3月30日 17時31分 更新)

2015年に公開された映画「アンフェア the end」が、27日に地上波初放送され、子役として出演していたAKB48向井地美音がこの放送を受けてTwitterでコメントした。



向井地はAKB48加入前は子役として活躍しており、アンフェアシリーズには主演の篠原涼子の娘役として出演。今回の地上波初放送を受け、向井地は自身のTwitterアカウントで「『アンフェア the end』地上波初放送です!21時から見てね 佐藤美央より。」と、役名でつぶやいた。



そんな向井地のつぶやきにTwitterでは「美央ちゃん久しぶり~」「美央ちゃんみるよ」「未央ちゃん観てるよ」「アンフェアからみおちゃん大好きだった」と、当時の役名で呟いたことにファンは反応を見せていた。



また、「アンフェアの初期の頃と比べてだいぶ成長しましたね」「美央役が、あの美音って知ったときはびっくりした」「小さい時から見ていた、佐藤美央AKB48に入った時はビックリしたけど、今は立派なアイドルになったもんね」「大きくなったみおちゃん」「美央ちゃん、大きくなりました」「今は大人な感じですごくいい」とコメントが集まった。



ドラマシリーズは2006年から放送され、向井地は当時から出演し、シリーズ開始時は7歳だった向井地も同映画では17歳に成長。視聴者は向井地の成長ぶりに想いを馳せていたようだった。



向井地は、3月15日にリリースされたAKB48のニューシングル「シュートサイン」で、7回目の選抜メンバーに選ばれるなど、AKB48の中でも年々存在感を増している。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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