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12星座をコンセプトとした、シンフォニック・ヘヴィー・メタル・バンドDRACULEAと孤高のギタリスト、ケリー・サイモンによる究極の芸術劇開催

2018年2月11日 18時00分 (2018年2月14日 19時57分 更新)

魔術をコンセプトとした、シンフォニック・ヘヴィー・メタル・バンド、DRACULEA(ドラクレア)。そもそも古代より魔術をテーマにした音楽は、究極の技を突き詰めることで、高い芸術と賞賛され、多くの大衆を魅了していた。



バンドの牽引者でVocalistのHEL.Kaiser Dracul によると、DRACULEAの世界観は魔術の世界で言われている、星や自然の力、人智の及ばぬ偉大なる生物や古代の叡智に長けたマスター、数字や文字、音の神秘を天から借りて、大きなエネルギーとしてオーディエンスを魅了させるコンセプトを音楽で表現。

作品は、12星座をコンセプトとし、恒星と12星座、惑星が作り出す特別な様相(アスペクト)が一期一会の巨大なパワー溢れる楽曲が特徴だ。
そして、そのパワーが最高潮に受けることができる、LIVEが遂に3月11日東京で開催される。共演は、現代のマエストロと賞賛される、超絶ギタリスト、ケリー・サイモン率いるBLIND FAITH。まさに、魔術とマエストロの究極の芸術劇で放たれるエネルギーは計り知れないだろう。



LIVEに先駆けオフィシャルサイトでは、当日のLIVEを楽しむドラゴンシジルが事前に4回に渡り配布され、シジルをライブ中に掲げることにより、DRACULEA(不死の帝王)の音楽によるエネルギーを存分に受け取ることができる。



彼らの音楽は現代の魔術を現代に解釈し、エネルギーをオーディエンスに発することで、大きな勇気となるものを与える。

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