0

12星座をコンセプトとした、シンフォニック・ヘヴィー・メタル・バンドDRACULEAと孤高のギタリスト、ケリー・サイモンによる究極の芸術劇開催

2018年2月11日 18時00分

魔術をコンセプトとした、シンフォニック・ヘヴィー・メタル・バンド、DRACULEA(ドラクレア)。そもそも古代より魔術をテーマにした音楽は、究極の技を突き詰めることで、高い芸術と賞賛され、多くの大衆を魅了していた。



バンドの牽引者でVocalistのHEL.Kaiser Dracul によると、DRACULEAの世界観は魔術の世界で言われている、星や自然の力、人智の及ばぬ偉大なる生物や古代の叡智に長けたマスター、数字や文字、音の神秘を天から借りて、大きなエネルギーとしてオーディエンスを魅了させるコンセプトを音楽で表現。

作品は、12星座をコンセプトとし、恒星と12星座、惑星が作り出す特別な様相(アスペクト)が一期一会の巨大なパワー溢れる楽曲が特徴だ。
そして、そのパワーが最高潮に受けることができる、LIVEが遂に3月11日東京で開催される。共演は、現代のマエストロと賞賛される、超絶ギタリスト、ケリー・サイモン率いるBLIND FAITH。まさに、魔術とマエストロの究極の芸術劇で放たれるエネルギーは計り知れないだろう。



LIVEに先駆けオフィシャルサイトでは、当日のLIVEを楽しむドラゴンシジルが事前に4回に渡り配布され、シジルをライブ中に掲げることにより、DRACULEA(不死の帝王)の音楽によるエネルギーを存分に受け取ることができる。



彼らの音楽は現代の魔術を現代に解釈し、エネルギーをオーディエンスに発することで、大きな勇気となるものを与える。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

「12星座をコンセプトとした、シンフォニック・ヘヴィー・メタル・バンドDRACULEAと孤高のギタリスト、ケリー・サイモンによる究極の芸術劇開催」のコメント一覧 0

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!