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星野源、幼少期のあだ名を明かす「どんどん暗くなって」

2018年7月22日 17時30分

21日に放送されたTBS系「王様のブランチ」に出演した星野源が、自身のあだ名について明かした。



星野は自身の4歳の頃について「ものすごい明るかったらしいです。あんまり記憶がないですけど」として「幼稚園で教頭先生に『オバQ音頭をかけろ』ってすごい言って」「園内放送でスピーカーからガンガン流れててど真ん中でガーって踊ってたらしいです」と振り返った。



続けて、「そこから、どんどん暗くなっていきます」と自身の性格の変化について明かし、「小学生くらいから本当に『おじいちゃん』ってあだ名になるくらい」と、活発な性格が一変したと語った。



星野は、7月20日に公開された、細田守監督のアニメーション映画『未来のミライ』に声優として出演。主人公・くんちゃんのお父さん役を演じており、注目を集めている。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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