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2018年8月12日
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飼うじゃなく探すでもなく貸して?「茶色の猫をちょっと貸してください」ツイッターで話題となった面白広告。その理由とは?



 ネットで猫動画を眺めていたり、猫を飼っている友人の話を聞けば聞くほどに、「ああ~猫飼いたい!」って思うことがあるんじゃないかな?

 毛玉の友人はただそこにいるだけで癒されるし、普段はつれないそぶりでも、元気がないときには猫流の慰め方をしてくれる。

 だけど、動物を飼うということは最後までその命に責任を持つということだ。安易に飼うわけにはいかない。

 でもある理由から、一時的どうしても猫を飼いたい人がいた。
 そこでこんな張り紙を出してみた。

 「オレンジ色の猫を24~48時間だけ貸してください」

 なぜ猫が何に必要なのか?どうしてオレンジ色に限るのか?
 そこにはこんな理由があった。【「猫貸してください」の張り紙】

 これがその張り紙である。これはツイッターに投稿されたもので、ツイート主のお父さんの職場に張ってあったそうだ。

探しています:
オレンジ色の猫を貸してくださる方

オレンジ色の猫を24~48時間だけ貸してくださる方を探しています。

ガーフィールドを愛する4歳と2歳の子どもたちと一緒に、「ラザニア・ディナー」のテーブルについてもらうためです。

十分ケアされた幸せな状態でお返しします。
禁忌でしたら、猫はラザニアを食べる必要はありません。

ノラ猫は御遠慮させていただきます。借用期間が終わりましたら猫を引き取りにきてください。里親になる予定はありません。

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