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2015年12月27日
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【悲報】ローマ教皇「今年は人類にとって最後のクリスマスとなりそうだ」

「現在の人類は、もはや末期的状況にあり、このままでは来年は見るも無残な有様となるでしょう」
「各地で戦争が続いています。世界は飢え、焼け焦げ、混沌へと向かっているのです。もはやクリスマスのお祝いなど、今年で最後になりそうです」
「平和への道が拓けない限り、日々増え続ける罪のない犠牲者たちのために涙を流さなければなりません。そして許しを請うのです。神やイエス様とともに涙を流すのです」

 果たして、フランシスコ1世の指摘は現実のものとなってしまうのだろうか? 今回の発言が、2016年の全人類滅亡を意味しているのか、それとも欧米が主導権を握る国際情勢が終焉を迎えることを意味しているのか、受け止め方は信者それぞれのようだ。今年も12月25日を迎え、街にはWham!の名曲「Last Christmas(去年のクリスマス)」が流れているが、人類にとってこれが「The Last Christmas(最後のクリスマス)」とならないことを願わずにはいられない。

※イメージ画像:「Thinkstock」より

コメント 1

  • 話題つくり? 通報

    数年前にFBI超能力者が訓練で聴いてる音が放送されていた。創価が嫌がらせで電磁波使う噂あり電子音に悩まされ、その影響でかリアルな夢見る。27年リニア開業まで人類平気。滅んで欲しいけどね

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