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2017年1月9日
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2017年版・最も当たりそうな「ノストラダムスの5大予言」を緊急解説!

 年が明けて2017年に突入――。昨年も各方面で重大な局面を迎えた世界情勢であるが、その中でも特筆すべきはドナルド・トランプが米次期大統領に選ばれたことだろう。有識者らはじめ、多くの予想を裏切る展開となった大統領選であったが、過去にひとり、トランプの勝利を告げていた人物がいた。そう、16世紀フランスの大予言者・ノストラダムスである。

■ノストラダムスの2017年予言ベスト5

 ヒトラーの台頭や9.11なども予言していたというノストラダムスの詩集の中には今年、2017年を暗示していると思われる気になる記述がある。果たしてどんな内容なのか、ノストラダムスの2017年予言を紹介してみよう。

【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2017/01/post_11951.html】

5. 第三の反キリスト者の出現

「反キリスト者」は、世界が終わる前に現れると考えられており、1人目はナポレオン、2人目はヒトラーといわれている。

 ノストラダムスは2016年に3人目が出現することを告げているが、この人物が今年に第三次世界大戦への引き金を引くと予想しているのだ。核や細菌・生物兵器を用いた破壊的な戦争(しかも予言では27年間にわたる長期間)を勃発させてしまうのは果たしてトランプなのか!? ロシアの動向も気になるところだ。

 ただ一方で、この予言は、実は中国を指すとの指摘もあり、中国が他のイスラム諸国と同盟を組んでキリスト教を信じる国を破壊する、という解釈もあるようである。

コメント 2

  • 匿名さん 通報

    てか、アンゴルモアの大王はどうなった?

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  • 匿名さん 通報

    壁に梯子の都市とは、ハリボテのビルが立ち並ぶ平壌(ピョンヤン)の事ではないですか?

    0
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