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2017年10月18日
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【緊急警告】11月7日までに日本を巨大地震が襲う可能性大、要注意は10月20日前後! メキシコ地震から「環太平洋・時計回りの法則」でガチ判明!

 先月19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)、メキシコ中部プエブラ州でM7.1の地震が発生し、200人以上の死亡が確認されている。メキシコでは先月7日にもM8.2の巨大地震(チアパス地震)が起きたばかりだが、震源は首都メキシコシティから700kmほど離れた沖合だった。それに対してプエブラ地震の震源は、規模は一回り小さいながらも首都から約120kmと近く、結果として大都市に甚大な被害をもたらした。

 実は、9月6日に発生した太陽フレアの影響(大地震を引き起こすケースが多い)により、過去のタイムラグを考慮すると同月25日までは大地震に注意が必要であると筆者は何度も警告してきたのだが、懸念が現実になってしまった形だ。しかし、話はここで終わらない。なんと、この地震発生から翌日にかけてニュージーランド(19日、M6.1)、バヌアツ諸島(21日、M6.4)……と、M6以上の地震が環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)上で時計回りに連続しており、今後はその西端にあたる日本周辺でも大地震の発生が予想されるのだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14565.html】


■「環太平洋・時計回りの法則」過去の実例

 リング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が連鎖することは、民間の地震研究者たちの間ではよく知られている。これを「バヌアツの法則」や「ニュージーランドの法則」と呼ぶ人もいる。

コメント 9

  • 匿名さん 通報

    TOCANAの記事を信じるなら8月から大地震がもう4~5回きているはずなんだがw

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  • 匿名さん 通報

    10月20日過ぎれば「時間の考え方が間違っていた」、11月7日過ぎれば「新たに重要なデータが出てきた」でしょ?

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  • 匿名さん 通報

    法則が事実でも、そうでなくても逃げられない人間は大勢いるのさ。

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  • 匿名さん 通報

    こういうの載せるなよ。 ニュースサイト失格ですよ。

    5
  • 匿名さん 通報

    で、そんな巨大地震がきてどうすりゃいいの??

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