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2017年10月25日
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【警告】霧島連山・新燃岳噴火→数カ月以内に首都直下地震で東京オリンピック中止へ! 過去11例から予測、3.11と完全に一致する“恐怖の連鎖”が始まった!

 10月11日朝、宮崎県と鹿児島県の県境にそびえる霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)が噴火し、噴煙が上空300mまで上昇した。さらにその後、14日にも再度噴火が起きている。新燃岳では、2011年1月19日に始まった噴火が同年9月に収束して以来、静穏期が続いており、今回は実に6年ぶりの噴火となった。この6年前の噴火は、東日本大震災の直前、約2カ月前に発生したものだが、実は霧島連山で噴火が起きると、数カ月~1年以内に日本でM7.5以上の大地震や富士山の噴火が発生するケースが多い。つまり、11日の噴火も巨大地震の布石となる恐れがあるということだ。この衝撃の事実を、過去の詳細なデータとともに解説したい。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14856.html】


■6年前、霧島連山の噴火後に3.11が起きた

 その名の通り、霧島連山は鹿児島県と宮崎県の県境に広がる20を超える火山群の総称であり、単に霧島山と呼ばれることもある。最高峰の韓国岳(からくにだけ)、高千穂峰、新燃岳、御鉢(おはち)などの山々が連なり、山塊を形成している。歴史を紐解くと、とりわけ新燃岳と御鉢は噴火を繰り返しており、霧島連山は気象庁の活火山ランク付けでBと評価されている。今回噴火した新燃岳は、9月下旬に火山性地震の回数が増加したため、10月5日に噴火警戒レベルが1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げられていた。

コメント 6

  • 匿名さん 通報

    そうですよ、この虚言文章こそtocanaの真髄でありけっして外れてはいけない王道です。

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  • 匿名さん 通報

    (百瀬直也) 筆者? → 基地外の権限だろう。落ちたもんだねtanaka、TOCANAか・・

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  • 匿名さん 通報

    今度は首都直下型地震か。わくわくするぞ

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  • 創価、日蓮の世 通報

    自分が見た夢が正夢なら27年のリニア開業まで首都圏はビル倒壊する地震ないね。ブラジルとか南米あたり多少やばくない?

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  • 匿名さん 通報

    富士山噴火→韓頭人3000万人死亡→夢に見た女があまりのリアルさと恐ろしさに愕然として東日本から逃亡。

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