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2018年5月11日
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【決定版】レプティリアンが地球に存在する10の証拠! 警察の証言、古代神話、カッパ、ナーガ族…!

 宇宙には複数の爬虫類型宇宙人が存在すると言われ、地球に飛来している種族だけでも、ドラコニアン、アルファ・ドラコニアン、地球生まれのレプティリアンなどが挙げられる。だが、彼らが実在する証拠はあるのだろうか? 今回はレプティリアンが地球にいる10の証拠を「Proof of Alines Life」(2016年3月15日付)からご紹介したい。

1、

 人類に敵意を持つ爬虫類型の人物に言及している古代神話は数多い。たとえば、古代インド神話では、爬虫類型の悪魔が水の中から出現し、村や町を破壊する様子が描かれており、これらの古代神話はレプティリアンに言及していると考えられる。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/05/post_16840_entry.html】


2、

 マヤ神話の最高神であり創造の神とされるククルカンは、ググマッツ(羽毛を持つ蛇)と呼ばれることもある。また、同一の神はアステカ神話にも登場し、ケツァルコアトル(羽毛ある蛇)と呼ばれ、人類に知恵を授けたとされる。その名称からも分かる通り、これらの神は大きな黄色い目を持つなど爬虫類的な特徴を備えていたとされる。


3、

 ヨーロッパで伝承されるドラゴンも忘れてはいけない。彼らは人間に敵対する悪魔的な存在として描かれることが多いが、これはヨーロッパ人もレプティリアンと遭遇していた証拠と見ることができるだろう。


4、

 古代ギリシア神話に登場する北風の神ボレアースもレプティリアン的な特徴を持っており、翼を持つヘビのような人として描かれることが多い。

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