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2018年6月15日
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「エイリアンこそ神の正体である」米人気司会者が決死の暴露! 人類史を完全刷新する“古代宇宙飛行士説”に世界的注目と期待高まる

今もなお宗教があるのは、地球外知的生命体の訪問が誤解されているからです」(ジョルジョ・ツォカロス氏)

 ツォカロス氏は、考古学者たちが古代の遺跡の数々についてエイリアンの関与を示す要素を意図的に排除しているとして、強く批判している。そしてこの「古代宇宙飛行士説」はツォカロス氏の存在と、そのメディア露出でますます脚光を浴びることになっているようだ。


■銀の卵から出てきたエイリアンが人類を教育

 ツォカロス氏がホストを務める人気ドキュメンタリー番組『古代の宇宙人』が今年で13シーズン目を迎えたこともあり、先日にはテレビ情報系オンラインメディア「Fan Fest」のインタビューに応じている。そこでツォカロス氏は今日の我々の文明とUFOについての自説を余すことなく開陳しているのだ。

 ツォカロス氏は旅行好きの両親のもとで育ったこともあり、幼少の頃から世界各地の名所史跡を訪れる機会に恵まれ、その独特の“歴史観”が培われたということだ。彼によれば起源が3000年前にさかのぼる古代文明は20にも及ぶということだが、その文明の“はじまり”にはいずれも共通する物語があるという。

 ディテールは文化によって異なるものの、いずれもある日に“銀の卵”あるいは“シルバーオーブ”が地上に着陸し、そのドアが開いて中から“人”が出てくるというものだ。そしてこの後、その地域の文明が繁栄するのである。

 銀の卵から出てきて人類に文明をもたらした“人”はエイリアンなのだが、古代の人々はこれを“神”と認識し、崇め奉ることにしたのである。

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