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2018年6月17日
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【緊急警告】千葉県沖で超巨大地震が目前に迫っている! 政府、気象庁、学者もガチ危惧する前兆現象「スロースリップ」連発中!

 6月11日、防災科学技術研究所のチームが政府の地震調査委員会で、衝撃的発表を行った。房総半島沖で今月上旬から起きている群発地震は、プレート境界の岩盤がゆっくり滑り動く「スロースリップ」現象によるものというのだ。この現象、実は東日本大震災の前にも発生していたことが判明しており、前兆現象の1つだったという指摘がある。つまり、次は千葉県の南東沖を巨大地震が襲う可能性があるということだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/06/post_17231_entry.html】


■3.11の直前にもスロースリップ現象が起きていた!

 まずは、耳慣れない読者も多いであろうスロースリップ現象について簡単に説明しておく。同現象は、他にも「スロー地震」「ゆっくり滑り」「ぬるぬる地震」などさまざまな呼ばれ方をするが、基本的にプレート境界で見られ、地下の岩盤に蓄積されたエネルギーが断層のすべり運動となって解放されるものだ。それが急激であれば高速なすべり(通常の地震)となるが、この現象は大小互いに影響を与え合っているという。さらに現在では、発生期間により短期的・長期的スロースリップに分けて分析することもある。

 これまで地震学者の多くが、スロースリップが巨大地震の前兆となった前例はないと考えてきたが、その認識は本当に正しいのだろうか? 筆者の分析によって、過去にスロースリップの直後に大きな地震が起きたケースは、以下のようなものがある。

「【緊急警告】千葉県沖で超巨大地震が目前に迫っている! 政府、気象庁、学者もガチ危惧する前兆現象「スロースリップ」連発中!」のコメント一覧 33

  • 匿名さん 通報

    地震といえば、阪神淡路・東日本大震災・熊本、そして今回の北大阪と、誰も当てていないじゃないか。後出しジャンケンはやめて欲しいし、むやみに恐怖を煽るのもタチが悪いね。

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  • 匿名さん 通報

    どんな警告が出ようと、個人レベルで出来る事って殆どないんだよなぁ。1人用1か月分の食料でさえ実際には用意出来ないし。人口密集地は避難所さえ確保出来てないし。

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  • 匿名さん 通報

    昨日も千葉で11時過ぎに4回あったなあ。

    13
  • 匿名さん 通報

    いつもの無視されてみっともないキーちがいがまた湧いて出てるな。

    9
  • 匿名さん 通報

    もう破滅の時だ。

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