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2018年8月19日
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UFOアブダクションから45年、被害男性が遂に沈黙を破る! 3体の宇宙人が2人を誘拐「パスカグーラ事件」が信憑性高すぎる!

 1973年の「パスカグーラ事件」でエイリアンにさらわれた米国人男性が、45年を経て自身の恐怖体験を綴った本を出版したとして話題となっている。世界的にも有名なUFO事件の当事者になってしまったがため、周囲からの好奇の目を避けるように暮らしてきた男性が、なぜ今になって事件について口を開くことにしたのだろうか。米ニュースメディア「Clarion Ledger」が報じている。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/08/post_17861_entry.html】

■パスカグーラ事件とは?

 事件は1973年10月11日の夜、米国ミシシッピ州パスカグーラで起きた。町の造船所に勤めるチャールズ・ヒクソン(当時42歳)とカルヴィン・パーカー(当時18歳)が、近くのパスカグーラ川で釣りをしていたところ、急に騒音が聞こえ、水面に青い光が反射したという。2人が振り返ると、背後には青い光を放つフットボールのような形のUFOが浮かんでいた。UFOは高さおよそ3m、横幅はおよそ9mほどで、地上から60cmくらいの高さを浮揚していたという。

 UFOから3体のエイリアンが出てくると、2人は恐怖で凍りついた。エイリアンは身長150cmほどで、裂け目のような目と口があり、耳と鼻にはニンジンのような突起があったという。体はシワシワで全身が灰色、首はなく頭と胴体が直接くっついたような形状をしており、カニのハサミのような手を持っていた。

「UFOアブダクションから45年、被害男性が遂に沈黙を破る! 3体の宇宙人が2人を誘拐「パスカグーラ事件」が信憑性高すぎる!」のコメント一覧 1

  • 匿名さん 通報

    日本人で、UFOを見たとか幽霊が見えたとか言い出すと、この人は頭が可笑しいとか思われるよ。まして、覚醒剤やってるような危ない人じゃないんだから。キリスト教徒やアメリカ人なら存在を信じてる者が多いけど。

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