世界中の仰天ニュースをお届け!

2018年9月13日
0

ケロッピー前田が驚愕の「ボディサスペンション世界大会2018」最新報告!

 カルチャーが生まれ出る現場に立ち会うべく、世界の旅を続けるケロッピー前田に、トカナがズバズバっと迫ってみた。(聞き手=角由紀子)

【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/09/post_18093_entry.html】

――今年の夏は結構長く海外に行かれてましたね?

ケロッピー 「そうですね。前半は写真家として、ドイツのフランクフルトで展示をしました。ベルリンでもフォトスライドショーをやって好評をいただいています。そして、昨年に続いて、ノルウェー・オスロのボディサスペンションの世界大会『サスコン』に再び、行ってきました」

――なかなか盛りだくさんじゃないですか!

ケロッピー 「たぶん、皆さんの関心が最も高いのはボディサスペンションの世界大会でしょう。昨年、『クレイジージャーニー』で紹介されたこともあって、今年は日本から4人の改造愛好者が初参加。毎年、大会自体は国際色豊かですが、欧米中心でアジア地区からの参加は珍しく、歓迎ムードで受け入れられました。今年は世界18ヶ国から約90人が参加しましたが、そのなかでも日本人チームはかなり目立っていたと思います。主催者によれば、昨年まで日本人の参加はなかったといいますから」

――世界大会というと、何か技を競うようなイメージがありますけど、いきなり初参加って、大丈夫なんでしょうか?

ケロッピー 「世界大会といってもサスコンは誰が一番とか、優劣を競うものではありません。

「ケロッピー前田が驚愕の「ボディサスペンション世界大会2018」最新報告!」のコメント一覧 0

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!