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2018年10月1日
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【悲報】人類滅亡のため、今年が最後のハロウィーンになる! 巨大ドクロ型隕石が爆速で地球に接近中、壊滅的被害に!?

 今年もハロウィーンが近づいてきたが、ここで1つ悲しいニュースをお伝えしなければならない。なんと、ハロウィーンに向けてドクロ型隕石が地球に接近しているというのだ!

このドクロそっくりの小天体の名は「2015 TB 145」。その姿から「死の彗星」、「巨大パンプキン」と呼ばれることもあれば、2015年10月31日、ハロウィーンの日に飛来したことから「ハロウィーン隕石」と呼ばれることもある。いずれにしろ、ドクロ型の隕石がハロウィーンを狙って地球に最接近するのは、なんとも恐ろしい。

【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/09/post_18285_entry.html】

 そして、英紙「Daily Mail」(9月28日付)によると、今年のハロウィーンの直後に再び2015 TB 145が地球に最接近するというのだ。その直径は700mもあり、もし地球に落下したら壊滅的な被害をもたらすことは間違いない。2002年に地球に最接近した直径300mほどの小惑星「2001YB5」でも、フランスを丸ごと引き飛ばす威力を持っていると言われたが、今回の隕石はその2倍以上だ。

 だが、安心して欲しい。NASAの予想では、11月11日に地球から2400万マイル(約3800万km)離れたところを通過する予定だという。

 ちなみに「死の彗星」と呼ばれるのは、何もその姿だけが理由ではないそうだ。

「【悲報】人類滅亡のため、今年が最後のハロウィーンになる! 巨大ドクロ型隕石が爆速で地球に接近中、壊滅的被害に!?」のコメント一覧 1

  • 匿名さん 通報

    多くのパイロットがUFOを目撃している。知人も何人かUFOを目撃している。宇宙人との交流も間近。ただし、良い宇宙人と悪い宇宙人がいるので注意。悪い宇宙人は子供を食べてしまうらしい。

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