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2018年10月2日
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【台風24号】人工気象操作が現実化している“確実な証拠”5つ! 台風・地震・豪雨・津波…大学教授ら暴露まとめ!

 先月30日に非常に強い勢力を保ったまま和歌山県田辺市に上陸し、今月1日にかけて列島を縦断していった台風24号。各地で観測史上最大を記録する暴風が吹き荒れ、大きな爪痕を残したが、今シーズン日本に上陸した台風は現時点で5つ。2012や2013年の2倍だ。すでに台風25号も発生しており、こちらも上陸が危ぶまれている。振り返ってみれば、今年は多くの天災に見舞われてきた。

【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/10/post_18295_entry.html】

 観測史上最大の雨量を記録した7月の西日本豪雨、6月に発生した大阪北部地震に加え、9月に発生した北海道胆振東部地震.....。自然現象だと言ってしまえばそれまでだが、他の要因は本当にないのだろうか……。トカナでは大手メディアが絶対に報道しないオルタナティブな可能性をご紹介したい。たしかに、今回の台風との関連性は“可能性”の域を出ないかもしれないが、数々の著名人が人工的な自然操作について語っているのは紛れもない事実なのである。

1、米軍はベトナム戦争時代から気象兵器を研究していた

 米・ニューヨーク市立大学教授で、著名なフューチャリストのミチオ・カク博士によると、米軍はベトナム戦争の頃より気象兵器、特に人工降雨技術を研究・実践してきたという。

 そして、恐ろしいことに2013年の時点で、カク博士は、「ハリケーン」や「洪水」を人工的に引き起こすことも可能だと語っているのだ。

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