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YURiKAが『はねバド!』OPシングル「ふたりの羽根」に込めたアツすぎる想い

2018年8月12日 23時00分
●YURiKAが「ふたりの羽根」から感じた、バドミントンらしさとは?
2017年にソロデビューを果たし、シングル3枚をリリース。2018年にはデビュー1周年当日に開催したワンマンライブを成功させるなど、目覚ましい活躍を見せる新進気鋭のアニソンシンガー・YURiKA。

彼女の2018年初リリースとなるシングルは、表題曲がTVアニメ『はねバド!』のOPテーマに起用された「ふたりの羽根」だ。また今回はアニメ盤・アーティスト盤で異なるカップリング曲を収録し、計3曲の新曲を生み出している。この夏Animelo Summer Live(通称:アニサマ)への初出場も控えた、成長著しい彼女に話を聞いた。
○▼歌以外にパフォーマンスからも寄り添う、『はねバド!』への想いに迫る

――まず2月に開催されたワンマンライブ「☆Shiny Stage☆~敢えて言おう、全曲やるぞ!~」のお話からお伺いしたいのですが、本当にいろんなことをステージ上でやられたライブでしたね。

そうですね。デビューからちょうど1周年の日だったんですけど、私の「こういうのをやってみたい」っていう意見をいろいろ聞いていただいて、好き勝手にお祝いさせてもらいました。お客さんも普段応援してくださってる方のほかに「ワンマンだから初めて行ってみるか」っていう人もいたと思うんですけど、みんなで楽しんでくれていたんじゃないかな、と思います!

――そのときの経験で、今回のシングルに活きた部分はありましたか?

ライブでは『リトルウィッチアカデミア』第2クールOPの「MIND CONDUCTOR」の映像では、最初にアッコとロッテとスーシィという主役3人のキャラが手を合わせる絵から始まるんです。

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