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「ひよっこ」153話。人生は、3歩進んで2歩下がるくらいがいい

2017年9月28日 08時30分

ライター情報:木俣冬

連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK総合月〜土朝8時〜、BSプレミアム月〜土あさ7時30分〜)
第26週「グッバイ、ナミダクン」第153回9月27日(水)放送より。
脚本:岡田惠和演出:黒崎博
153話はこんな話
1968年、みね子(有村架純)は、久しぶりに、奥茨城村へ帰る。と、そこには・・・。
それぞれのハッピーエンド
これまで、15分(ときには、15分×2回のときも)かけて、女たちのおしゃべりを描いてきた脚...

コメント 5

  • パチ 通報

    ずっと気になっていた乙女寮の食堂にいた和夫さんの顔が見られて良かった(もう、諦めていたので)「ひよっこ」は、前作と違い、行方不明者を出さずに、ちゃんと登場人物の、その後を教えてくれる優しさが嬉しいです

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  • パチ 通報

    4年が経過しても、ちよ子と進は、大きくなっていませんが、あの2人の可愛さは、格別なので少し違和感は、ありますが、そのままでいてくれて逆にありがたいです。

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  • 匿名さん 通報

    去り際だけでなく再登場もさらっとしていた和夫さん。出会いも別れも日常の一コマにすぎないと(アコーディオンを背負った)背中で言っているようでカッコいいです。本当は照れ屋なだけなのかもしれないですが(笑)

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  • しっぽ 通報

    雨合羽に傘まで用意していたのがメタ的で、みね子が実家の仕事がらみで帰省するときは雨というのがデフォ、ということなのでは?

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  • 匿名さん 通報

    ヤスハルいい奴過ぎる(涙)。スピンオフで取りあげてやってよ‼

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  • 1
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