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眞子さま「結婚延期」発表後の異変! 薬指から消えた指輪

2018年2月14日 11時00分 (2018年2月15日 18時48分 更新)



「窓を開けてお顔を見せてくださいました」と、沿道でお迎えしていた女性は、安堵したように話した。予定より少し早く到着した車から、柔らかな笑顔をお見せになった眞子さま。



2月9日、秋篠宮家の長女・眞子さまは、東京都中央区で開催されている「現代女流書100人展」をご覧になった。



「実は直前まで『もしかしたらご欠席になるのでは……』という懸念の声も上がっていました。ですので、会場に姿をお見せになったときは胸をなでおろしました。会場では、ひとつひとつの作品をしっかりとご覧になり、万葉集の防人を送る母の気持ちを歌った作品などに、興味を持たれていたそうです」(皇室担当記者)



この3日前の2月6日、日本中に衝撃を与えた“前代未聞”の発表があった。眞子さまと国際基督教大学(ICU)時代の同級生・小室圭さんとの“ご婚約、ご結婚延期”である。



書道展の案内役を務めた柳澤朱篁さんは、高校生の時までおよそ10年にわたって、眞子さまに書道を教えていた。結婚延期について、柳澤さんが「ご婚約の期間が長ければ長いほど、お幸せがきますよ」と語りかけると、眞子さまは「ありがとうございます」と笑顔を見せたという。



しかし、この日の眞子さまのお振る舞いに「気になる点があった」と語るのは皇室ジャーナリスト。



「展覧会をご覧になっている間ずっと、眞子さまは手を前に組んで、しきりに右手を隠されていました。

コメント 9

  • 匿名さん 通報

    もう、破談でいいよ。kkの護衛アルバイトのためのタクシー代とか税金投入されていると思うとイライラする。

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  • 匿名さん 通報

    破談でも仕方ない話が延期だけで済んだと思ってるだろうけど、ボティブローがじわじわ効いてくると思う。

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  • 匿名さん 通報

    一般的に考えても、このまま進むのは難しい。何よりお相手は志の見えないフリーター。皇室という特殊性が状況を複雑にしているに過ぎない。眞子様、白紙撤回が国民の暖かな賛同を得られますよ。

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  • 匿名さん 通報

    いいきかいだから、今後は、5社辺りから細かく戸籍や調査をすべき!

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  • 匿名さん 通報

    KKみたいなペテン師弁護士、詐欺師のようなやつと結婚することはない。もっといい男性が現れますよ。KKは国民の税金で悪巧みを考えていたんだろうけど、失敗しもうしたな。切腹だな

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