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1人暮らしの高齢者世帯、今後「急増」 推計結果公表

2018年1月13日 08時34分 (2018年1月13日 10時00分 更新)
 
 1人暮らしの高齢者の世帯が今後「急増する」との推計結果が公表されました。
 国立社会保障・人口問題研究所によりますと、日本の「世帯」の数は2023年に「5419万世帯」とピークを迎え、その後、2040年には「5076万世帯」までに減るということです。世帯の種類は「1人暮らし」が増加し、2040年には全体のおよそ4割を占めるということです。国立社会保障・人口問題研究所は「未婚の高齢者など高齢者の1人暮らしが男女ともに急増する」と分析しています。

 一方、かつては4割以上を占めた「夫婦と子の世帯」はおよそ半分の割合まで減るとみられています。(12日19:21)

コメント 29

  • 匿名さん 通報

    2018/01/13 10:06 ←意味が分からん。独居老人が何か悪さでもしたか?貴様の気に要らない存在は死ねと??キチガイめ

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  • 匿名さん 通報

    公的年金なんて110-150万円しかないんだから、それで高齢者が生活できるインフラ用意した方が生活保護も産まれず良いだろう。食事と住居の高齢者向け提供拡充が望まれる

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  • 匿名さん 通報

    「だんなデスノート」を見れば、男は皆独身でいようってなるよw

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  • 匿名さん 通報

    東京一極集中なんだから当然の流れ。

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  • 匿名さん 通報

    2018/01/14 11:41>一人暮らしは寂しくてつらい、と決めつけていませんか?気楽で自由でいきいき暮らしている人もいるんですよ。私がそうだし。

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