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巨人・長野が東京ドーム100本目の“看板直撃弾”

2018年8月20日 17時06分
東京ドームは8月20日、18日に開催された読売ジャイアンツvs.中日ドラゴンズにおいて、「株式会社インターネットイニシアティブ」の看板を直撃した巨人・長野久義選手のホームラン(推定飛距離140メートル)を、通算100本目となる“東京ドーム特別スポンサー賞”に認定した。

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長野選手には「株式会社インターネットイニシアティブ」より、賞金100万円が贈られる。

また、記念すべき100本目を達成した長野選手の写真をプレートにした「スターメモリアルプレート」を制作。このプレートは東京ドーム内1Fコンコースに展示されるという。


「東京ドーム特別スポンサー賞」は、東京ドーム開場3年目となる1990年に制定。プロ野球公式戦全試合を対象に、スコアボードの両サイドにある大きな広告看板に打球を直撃させると認定される「ビッグボード賞」、およびオーロラビジョンに打球を直撃させると認定される「オーロラビジョン賞」で、スポンサーから選手に100万円相当の賞品、または賞金が贈られる。


元記事はこちら:http://www.narinari.com/Nd/20180850766.html

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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