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女子が体験した電車での失敗エピソードの数々…「わかるわ〜」と納得感

2017年10月18日 18時00分 (2017年10月25日 17時54分 更新)

地方から出てきたばかりじゃなくても、東京の電車路線の多さってホント驚くレベルですよね。JRに東京メトロ、私鉄もあって、乗り換えで混乱してしまった…という人も少なくないのでは? そこで今回は、20、30代女子200人に、電車にまつわる失敗エピソードを教えてもらいました。

■女子の電車での“失敗”エピソード

(フリーコメント。協力:アイリサーチ)

【複雑すぎ! 路線・駅の勘違いエピソード】

「神谷町と神保町をなぜか間違えた」(32歳)

「三郷の読み方がわからず、みさととは思わずつかないなと行ったり来たり三往復してから気づいた」(27歳)

「友人と小田急線のある駅で待ち合わせしている時に 新百合ケ丘からその駅に行かない枝分かれした電車に乗ってしまい、 遅刻してしまった、なかなか折り返しも来ないし焦った」(35歳)

「有楽町線で東上線方面に向かっていたが、西武線方面に行ってしまった」(32歳)

「同じ名前の駅でも地下鉄とJRの駅では別々で、遠いのが分からずにかなり歩いたことがあった」(31歳)

駅数や路線が多い東京近郊の路線、駅名や路線の勘違いで失敗した女子は多いようです。乗り入れ路線での失敗は、筆者も経験があります。慣れていないと、余計に混乱してしまいそう…。

【降りたい駅に降りれない…乗り間違えエピソード】

「就職の面接に行った際に電車を乗り間違えてしまい、普通列車しか停まらない駅に行くのに急行に乗ってしまった。田舎で電車の本数も少なくて遅刻しそうなのに電車がなかなか停まらないので電話連絡もできず、『あぁ、終わった…』と思った」(33歳)

「乗ったことがあるルートなのに逆方向の特快にのってしまい、電車がしばらく止まらなくてパニックになった」(32歳)

「ぼーっとしてて急行と快速急行を間違え、すごく先まで行ってしまったこと」(29歳)

「山手線でいつも乗っている方面に自動的に乗ってしまったら、 目的地は逆だと気が付いた。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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