国際コラム 記事一覧

8月7日

ウィリアム王子にヘリで救助された男性 「意識が戻ると王子がいて驚いた」 TechinsightJapan (18時10分)

英国の王子でありながら、救急ヘリのパイロットとしても活動したウィリアム王子。多くの現場にヘリを飛ばし救命に尽力した王子だが、「時には非常に悲しい瞬間に立ち会うこともあります」「そういう時には、同僚達と...

熱湯を一気に飲む愚行が流行か 8歳女児が死亡(米) TechinsightJapan (16時01分)

危険だけれどスリリング…そんなYouTube動画を見て、自分たちの勇気を試すかのようにそれに挑戦してしまうことがある少年少女たち。しかし命に関わる非常にリスキーなものも多い。このほど米フリロダ州で1人...

ドナルド・トランプ大統領の意外な事実 「潔癖症」ゆえに握手回避策も TechinsightJapan (13時07分)

大胆不敵で態度が悪いと批判されることも多いアメリカの現大統領ドナルド・トランプ氏(71)。「莫大な資産を持つ女たらし」というイメージばかりが先行しているが、実はあまり世間には知られていない事実がある。...

8月6日

出産に立ち会った警察官が1歳女児のパーティーにお呼ばれ その姿が可愛すぎる!(米) TechinsightJapan (21時20分)

仕事柄、警察官が市民の急な出産に立ち会うことは珍しくないだろう。しかし、その後も家族に限りなく近い友人として深い絆を育み続けるケースは少ない。そんな素敵な関係を築き上げた一家とある警察官の心温まるニュ...

娘を銃殺した母親「エイリアンから守るために殺した」(米) TechinsightJapan (17時06分)

世の中、我が子を守るためならどんなことも厭わないという親は大勢いるだろう。しかしこのほどアメリカで、殺人罪で起訴された母親が「愛する娘をエイリアンから守るために殺した」と自供したことで世間を驚かせてい...

英高級デパートで万引きしたモデル、「将来性があるから」と刑を免れる TechinsightJapan (16時32分)

セクシーで知的な女性を前にすると、裁判官も懲役を科すことをためらったのだろうか。このほどポーランド出身の女性モデルがロンドンの高級デパートで高価な商品を万引きし逮捕されたのだが、裁判の判決があまりにも...

ロシアの有名女性スタントライダーが事故死 時速249kmでクラッシュか TechinsightJapan (14時52分)

今や世界に名だたるバイクは時速300kmを超える時代となっている。勇敢で大胆、命知らずな人間しかなれないスタントライダーを生業としている者なら高速道路でその限界に挑戦したくなってしまうのも無理はないが...

人気のグリッターリキッド「iPhoneケース」続々とリコール 漏れ出た液体で化学やけど(米) TechinsightJapan (13時16分)

まるでスノードームのように、キラキラした星や粒が動かすたびに液体の中に舞う。そのクリアケースはもちろん強度も高いはずだが、万が一は起こり得る。人気のiPhoneリキッドグリッター・ケースについて、海外...

8月5日

2歳でマスカラ! 「有名になりたい」7歳娘に生活保護手当をつぎ込む母(英)<動画あり> TechinsightJapan (21時10分)

英北東部ダラム州に「有名になりたい」という夢を持ち日々セレブへの道まっしぐらの7歳少女がいた。7歳とはとても思えない少女の行動とそれを応援する母の思いが物議を醸している。英メディア『TheSun』『M...

眉タトゥーをした女性、眉の皮膚が剥離し爛れる事態に(豪) TechinsightJapan (19時49分)

ファッションが変わるように、時代とともに眉の形も流行によって変わってくる。眉の形を美しく見せるため眉ティントや眉タトゥーをする人が珍しくない昨今、オーストラリアから眉タトゥーにより皮膚が剥離してしまう...

アルツハイマーの母のために結婚式を1年繰り上げたカップル(米)<動画あり> TechinsightJapan (18時30分)

結婚式を挙げるとなれば、ドレスや招待客への準備、会場の予約など早々から打ち合わせをして念入りに計画するのが普通であろう。米ミネソタ州のカップルも例外ではなく、来年に向けて挙式の予定を立てていた。しかし...

飲み水が尽きた! グランドキャニオン谷底で38歳女性死亡(米) TechinsightJapan (17時00分)

壮大なスケールと美しい絶景で多くの観光客を魅了し続ける米グランドキャニオン国立公園。その谷底を目指し10歳と11歳の子供たちを連れてトレッキングに訪れていた38歳の女性が亡くなった。日影がほとんどない...

目を開けない猫に二重まぶた手術 無事里親見つかる(中国) TechinsightJapan (14時23分)

中国では毎年、何百万人もの若者が大きな目やくっきりとした二重まぶたに憧れ整形手術をしていると言われる。そんななか中国のネチズンの間で、目の手術をした猫が話題になっている。『SouthChinamorn...

オバマ元大統領夫妻 一般人の挙式に招待され、素敵な返事を送る TechinsightJapan (13時41分)

「愛する娘の挙式に誰もが腰を抜かすような大物セレブを招待し、ぜひ一緒に祝ってもらいたい」―そんな思いに背中を押されたある母親が、元アメリカ大統領夫妻に「ぜひとも式にご出席を!」と挙式への招待状を送って...

8月4日

自閉症の7歳児へ「VIPストアツアー」も スーパー店員が素敵な対応(英) TechinsightJapan (22時26分)

日々決まったルーティンで生活している自閉症の息子にとって、スーパーへの買い物は苦痛であることを理解していた母親。かつては買い物客が多い時間帯を避けて、朝早くに行くことが多かったという。しかしこのほど、...

誕生した男児のお腹に胎児が! 「胎児内胎児」の摘出手術が無事成功(印) TechinsightJapan (21時33分)

7月29日、インドのターネー市マンブラで19歳の母親が出産したが、誕生した男児の腹部にはなんと胎児を宿していた。このほど医師らが男児からお腹の胎児を摘出する手術を行い、成功したことを『TheIndep...

10年の里親経験を持つ夫婦、5人きょうだいを養子に(米)<動画あり> TechinsightJapan (19時17分)

様々な事情で実の両親のもとを離れ施設で暮らす子供たちが存在する。里親が決まっても、きょうだいが同じファミリーのもとで生活できるとは限らない。しかしこのほど、米オハイオ州在住の心温かい夫婦が「5人一緒に...

キャサリン妃が愛用するクラッチバッグ 持ち方に“ある意味”があった TechinsightJapan (17時27分)

大変ファッショナブルで、バッグや靴も素敵と言われる“女性達のお手本”キャサリン妃。外出時は小さいクラッチバッグを持つ姿をよく確認されているが、この持ち方には“意味”があるそうだ。洋服や靴の色・デザイン...

63年連れ添った仲良し夫婦、数時間差で旅立つ(米) TechinsightJapan (14時31分)

長年連れ添った夫婦が時を置かずして旅立つというニュースが、またしてもアメリカから届いた。63年間をともに過ごした夫婦が、数時間差で息を引き取ったという。米メディア『InsideEdition』や『NB...

オスカー・ピストリウス受刑者、胸の痛みを訴え病院へ搬送(南ア) TechinsightJapan (14時00分)

2013年に交際相手の女性を射殺したとして昨年7月、禁錮6年の実刑判決を受けた両足義足のスプリンター、オスカー・ピストリウス受刑者。判決の1か月後には手首を切り「自殺未遂か?」と報じられたが、その後は...

8月3日

自らの母乳入りブラウニーを学校のバザーに提供した母に批判殺到 TechinsightJapan (21時51分)

「牛乳を買いに行く暇がなかった」という理由で、自分の母乳をブラウニー作りに使用し学校のバザーに持って行ったという母親。オンライン上でこの母親に批判が殺到している。『news.co.au』や『TheIn...

「腎臓機能が80歳以上」と宣告された6歳児(英) TechinsightJapan (21時18分)

喉が渇いて何度も水を飲んでいた6歳息子の異変に気付いたのは、看護師の母だった。「腎形成異常」と診断された息子は、わずか6歳にして腎臓の機能が80歳以上のレベルだという。『Mirror』『ITV』など複...

母親の拳銃を手にした4歳児、誤って発砲し死亡 世も末の銃社会アメリカ TechinsightJapan (19時32分)

家で母親の拳銃を見つけたわずか4歳の少年は、それを手に取るとテレビで見て覚えた通りの仕草をした。銃口を自分に向けて引き金を引いてみたのである。またしてもフロリダ州から「世も末の銃社会アメリカ」と言わざ...

清掃に5日間 老夫婦のゴミ屋敷に業者「最大のチャレンジだった」(英) TechinsightJapan (15時44分)

世の中には精神的な疾患などが原因で「片付けられない」という人もいる。このほどイギリスで「まるで廃棄物処理場」と清掃業者も驚くほどのゴミ屋敷が、プロの手によって再び住める家になったことを『Liverpo...

ココならではのアクシデント! 高層マンションを突き抜ける重慶市のモノレール TechinsightJapan (14時54分)

今年3月、テックインサイトでは中国の重慶市に“トンネル状の穴”が開いている高層マンションについてお伝えしていた。そこを通るのはなんとモノレール。しかしその運転手にはほかの路線では経験することのない苦労...

子グマ2頭を連れた母グマに追われ続けたハイカー(米) TechinsightJapan (10時30分)

森の中でクマに出逢ったらどのように身を守ればいいのか。ほどんどの人は恐怖に慄き、パニックになることだろう。このほどハイキングをしていた男性が2頭の子グマを連れた母グマに遭遇し、その緊迫した様子を動画撮...

白斑のモデルとして活躍する37歳女性「私は歩く芸術作品」(米) TechinsightJapan (5時30分)

世界人口の約1%の確率で発症するとされる「尋常性白斑」は、皮膚の色素が消失してしまう慢性の皮膚疾患だ。25歳の時からその病を抱える米ルイジアナ州の女性は、周りの偏見や辛さを乗り越え現在はモデルとして活...

8月2日

自宅でヘルメットを被る家族 その理由が温かい(米) TechinsightJapan (21時18分)

胎児期や乳児期に珍しくないと言われる「位置的頭蓋変形症(フラットヘッド症候群)」。柔らかい赤ちゃんの頭蓋に圧力が加わると、頭の一部が平坦になったり形がいびつになることからそう呼ばれているが、このほど生...

72歳夫が28歳妻の顔面を撃つ 「アンタは金もないし夜も不満」に逆上(米) TechinsightJapan (20時40分)

それは若々しい20代の妻。一方で自分はすでに72歳。3年前に誰もが羨む超年の差婚を挙げて可愛い女の子にも恵まれたが、今の妻は「アンタはお金を稼いで来ない」とボヤくばかり。耐えきれなくなった夫はついにピ...

結婚式で愛犬に“リングベアラー”を頼んだカップル(北アイルランド) TechinsightJapan (16時10分)

飼い主にとって、愛するペットは家族の一員としてみる人も少なくない。このほど北アイルランドに暮らすカップルが、「息子のような存在」である愛犬に挙式で結婚指輪を渡す“リングベアラー”を務めてもらったという...