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【ネタばれ】米オリンピック選手が予想!『ゲーム・オブ・スローンズ』玉座に座るのは?

2018年2月15日 08時00分 (2018年2月17日 09時49分 更新)

『ゲーム・オブ・スローンズ』

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(※本記事は、『ゲーム・オブ・スローンズ』第七章のネタばれを含みますのでご注意ください)


七王国が玉座をめぐり熾烈な戦いを繰り広げる大河ファンタジー『ゲーム・オブ・スローンズ』。シリーズ最終章となるシーズン8は2019年に放送される予定だが、現在開催中の平昌オリンピックに出場する米国代表の選手たちが最後に玉座に座る人物を予想しているのでご紹介しよう。


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4年に1度、この時のために日々厳しいトレーニングを重ね、国を背負って戦いに挑むアスリートたち。しかし、リンクやゲレンデから降りれば私たちと同じく『ゲーム・オブ・スローンズ』が大好きなんだそう。そんな彼らに、米TIMEが「どのキャラクターが玉座に座ると思うか?」と尋ねたところ、14人の選手が回答している。


ニナ・ロス(カーリング)、ローレン・ロス(アルペンスキー)、マディソン・ハベル(アイスダンス)、ジェイソン・ターディマン(リュージュ)、ケイティー・ユーラエンダー(スケルトン)の5人が選んだのは、デナーリス・ターガリエン(エミリア・クラーク)。彼女を推す理由について、ニナは「これまで彼女はいろんなことを経験してきた。そういう人に玉座に座ってほしいの」と説明し、ジェイソンは「ドラゴンが3頭いるし、超かっこいいよ!」とのこと。マディソンに至っては「議論の余地はないでしょ?」と豪語するほど!


一方、スーザン・ダンクリー(バイアスロン)、ザカリー・ダナヒュー(アイスダンス)、カルロ・バルデス(ボブスレー)、ジョン・デーリー(スケルトン)、ジャスティン・オルセン(ボブスレー)の5人はジョン・スノウ(キット・ハリントン)に一票を投じた。

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