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衆院選「非常に厳しい」、不快な言動申し訳ない=小池代表

2017年10月22日 20時22分 (2017年10月23日 01時10分 更新)
[東京 22日 ロイター] - 希望の党の小池百合子代表は22日、出張先のパリで記者団の質問に答え、衆院選の出口調査で振るわない結果が出ていることについて、非常に厳しい結果だと述べた。
また、その要因として「これまでの言動で、不快な思いを抱かせたことは申し訳ない」と語った。
さらに、1人でも有為の候補者が当選して欲しいと述べた。


(田巻一彦)

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 41

  • 匿名さん 通報

    排除などと、傲慢な言動が立民を利する結果になった訳だが、今頃気付いても遅いよ。都政に専念してればこういうことにはならなかったくらい、素人でも分るのに、所詮強欲が裏目に出た証左だろう。

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  • 匿名さん 通報

    左翼を排除することで民進を分裂させ、政界地図をはっきりさせたことは良かった。希望にすり寄るような候補者を落選させる功績は大きい。

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  • 匿名さん 通報

    フランス公務だけは行くのか。衆院選ばかりで、これまでは都の仕事ほっておいたくせに。

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  • 匿名さん 通報

    考えの合わない人々と無理に一緒にやる必要はない。

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  • 匿名さん 通報

    最初から希望なんてなかったんや!

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