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国のメンツを優先したASEAN、懸案事項の議論「封殺」(字幕・13日)

2017年11月14日 15時11分 (2017年11月14日 16時34分 更新)
 
 ASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議が行われているマニラで、米比首脳会談を通して良好な関係を築いたというトランプ・ドゥテルテ両大統領。ドゥテルテ氏は友情を歌に託し、カラオケを熱唱した。一方、ロイターが入手したASEAN議長声明の草案では、南シナ海問題やロヒンギャ問題など地域の主要懸案事項についてほとんど触れられていなかった。

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コメント 8

  • 匿名さん 通報

    ロイターはなぜロヒンギャをつくった英国を非難しないのか。

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  • 匿名さん 通報

    ロヒンギャが英国がビルマ人支配のために移植したバングラ移民だということをアジア諸国は知ってるの。

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  • 匿名さん 通報

    ロヒンギャ武装集団がパキスタンのタリバンで、ミャンマーはイスラム過激主義のテロ最前線だということはアジア共通の認識。

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  • 匿名さん 通報

    欧米メディアがロヒンギャなどという民族を作り出しミャンマーを攻撃しつづける意図は何なの?

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  • 匿名さん 通報

    ロヒンギャ難民の証言として、一方的にミャンマー軍が婦女暴行・赤ん坊を親の前で殺害・放火。シリア紛争イラク戦争でも同じ話聞いたな。欧米は紛争を起こしたいのかい?

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