【土日祝日】に審査~入金◎のファクタリングを紹介!

【2022年6月版】土日祝日の利用が可能なファクタリングを徹底調査してみた!

PayTodayのファクタリングがおすすめ!

paytoday
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ファクタリングというサービスを耳にしたことはありますか?

ファクタリングとは、銀行の融資よりも簡単に資金調達できると注目されているサービスです!

需要が伸びる中、土日祝日にも利用できるファクタリングサービスが登場しました。

この記事では、土日祝日に審査・入金まで利用できるサービスと、申し込みまでが可能なサービスを合わせて紹介していきます。

この記事のまとめ
  • ファクタリング会社の多くは土日祝日は営業をしていないが、土日祝日に利用できるファクタリング会社も存在する。
  • えんナビ、labolでは土日祝日の審査や入金が可能!
  • オンライン完結型のファクタリングサービスは、土日祝日の申し込みが可能なものが多い!

ファクタリングとは?

そもそもファクタリングとはどのようなサービスなのか、ご存じない方も多いかもしれません。

ここではファクタリングサービスの仕組みを簡単にご紹介していきます。

ファクタリングの概要

ファクタリングは、フリーランス・個人事業主・中小企業が抱える資金繰りの悩みを解決する手段として、近年登場した新しい金融サービスです。

利用者は入金待ちの売掛債権をファクタリング会社に売却することで、手数料を差し引いた請求金額を受け取ることができます。

ファクタリングの中には最短60分で売掛債権を現金化できるサービスもあり、その資金調達のスピード感や手軽さから人気を博しているサービスです。

ファクタリングの仕組み

ファクタリング説明

ファクタリングの取引の流れは次の3ステップに分けることができます。

取引の流れ
  1. 利用者が売掛債権をファクタリング会社に売る
  2. ファクタリング会社が利用者に手数料を差し引いた額を入金する(上図②)
  3. ファクタリング会社が売掛金を回収する(上図③)

ファクタリングに対する大雑把なイメージは掴んでいただけたでしょうか。

実はこのファクタリングには、2者間ファクタリングと3者間ファクタリングという2つの利用形態があります。

利用の際にはどちらかを選ぶ必要があるので、比較しつつ解説していきます。

2者間ファクタリングの仕組み

2者間ファクタリングとはファクタリングの契約形態の一種で、債権のやり取りを「利用者⇔ファクタリング業者」の2者間のみで行うものです。

2者間ファクタリング 説明図

2者間ファクタリングは次の4ステップに分けることができます↓↓

2者間ファクタリングの流れ
  1. 利用者がファクタリング会社に売掛債権を売却
  2. ファクタリング会社が利用者に手数料を差し引いた金額を入金(上図①)
  3. 取引先が利用者に売掛金を入金(上図②)
  4. 利用者がファクタリング会社に売掛金を入金(上図③)

2者間ファクタリングは入金スピードが早く、一刻も早く資金調達したいときに有用です。

また、ファクタリングを利用していることが取引先企業には通達されないため、売掛先からの信用を損なわずに資金調達できるのも特徴です。

2者間ファクタリングについて更に詳しく知りたい方はこちら↓↓

【アイキャッチ】2者間ファクタリング

3者間ファクタリングの仕組み

3者間ファクタリングもファクタリングの一種で、債権のやり取りを「利用者⇔ファクタリング業者⇔取引先」の3者間で行うものです。

3者間ファクタリング 説明

3者間ファクタリングは次の3ステップに分けることができます↓↓

3者間ファクタリングの流れ
  1. 利用者がファクタリング会社に売掛債権を売却(上図①)
  2. ファクタリング会社が利用者に手数料を差し引いた金額を入金(上図②)
  3. 取引先がファクタリング会社に売掛金を入金(上図③)

3者間ファクタリングは売掛先の同意を得るため、支払いを巡るトラブルが比較的少ないです。

そのため2者間ファクタリングと比べて手数料が安く、審査に通りやすいという点がメリットです。

しかし、取引の形式上ファクタリングを利用したことが取引先に知られてしまうため、企業としての信用に傷がついてしまう可能性があるという点に注意が必要です。

3者間ファクタリングについて更に詳しく知りたい方はこちら↓↓

【完全網羅】3者間ファクタリングとは?仕組みやメリットなどを紹介!

ファクタリングのメリット・デメリット

ファクタリングサービスについてご理解いただけたところで、ここからはファクタリングのメリットとデメリットをご紹介します。

メリット

①スピーディーな資金調達が可能

ファクタリングの大きなメリットは、売掛債権を素早く現金化できるところでしょう。

申し込みから入金までにかかる最低日数は、銀行融資だと1週間以上かかってしまいます。

一方、ファクタリングの中には最短60分で資金調達が可能なサービスもあります。

したがって、「今すぐ資金調達をしたい!」という方にはピッタリのサービスと言えるでしょう。

②審査が通りやすい

銀行融資の審査対象は利用者自身ですが、ファクタリングの審査対象はあくまで売掛先(利用者の取引先)です。

利用者の財務状況にかかわらず、売掛先の経営が安定していればファクタリングサービスを利用できるので、一般的な銀行融資に比べて審査のハードルが低いというメリットがあります。

③保証人や担保は不要

ファクタリングは融資とは異なります。

そのため、利用に際して保証人や担保は必要ありません

④信用情報に影響しない

ファクタリングは貸金ではなく、売掛債権の売買によって成立するサービスです。

そのため、ファクタリングの利用で負債が増えることはありません。

このように信用情報に直接的な影響を及ぼすことがない点も、ファクタリングの大きな魅力です。

⑤オンライン完結のサービスを使えば対面や電話での面談は不要

銀行融資などで資金調達を行う場合は、審査の一環として面談を受ける必要があることが大半です。

一方ファクタリングの場合、オンラインで完結するサービスを利用すれば面談は不要です。

オンライン完結型のファクタリングサービスは、スマホやパソコンが1台あれば気軽に利用できる点でも非常に便利だといえるでしょう。

⑥2者間ファクタリングを使えば売掛先に知られることなく利用可能

2者間ファクタリングを利用する場合、契約に携わるのは利用者とファクタリング会社のみです。

そのため売掛先にファクタリングの利用は通知されず、今後の取引に影響を及ぼす心配もありません。

※3者間ファクタリングの場合は要注意(下記デメリットの③参照)

ファクタリングと融資の違いについて詳しく知りたい方はこちら↓↓

ファクタリング 融資 アイキャッチ

デメリット

①受け取れる売掛金は本来の金額より少ない

ファクタリングは、売掛債権を売却する代わりに、手数料を差し引いた売掛金を事前に受け取るサービスです。

そしてその手数料は、資金調達の手段としては高い部類に入ります。

(2者間ファクタリングで10〜20%、3者間ファクタリングで1〜9%が相場)

つまり手元に残る金額は、本来受け取るはずだった金額よりも少なくなってしまうのです。

②資金調達は売掛金の額の範囲内でしかできない

ファクタリングでは、その仕組み上売掛金の金額を超える資金調達はできません。

あくまでも売掛債権に記載されている金額の範囲内での取引に限られてしまいます。

③ファクタリングの利用を売掛先に知られる可能性がある

ファクタリングの利用が売掛先に知られるのは、

  • 3者間ファクタリングの利用
  • 債権譲渡登記が必要なファクタリングサービスの利用(法人に限る)

の2パターンがあります。

これらのファクタリングを利用した場合、売掛先にファクタリングの利用が知らてしまうため、取引に悪影響が出る可能性は否めません。

④悪徳業者も存在する

近年、ファクタリング会社を名乗る悪徳業者も数多く見受けられます。

そうした業者は法外な手数料の要求・悪質な取り立てなどを行うことがあるため、利用しないように注意しましょう。

安全なファクタリング会社の見分け方はこちら↓

安全な会社の見分け方 アイキャッチ

ファクタリング会社は土日が休みであることが多い!

ほとんどのファクタリング会社は、一般的な企業と同じく土日祝日は営業時間外であることが多いです。

オンライン完結のサービスで土日祝日に「申し込み」をすることはできても、「入金」は翌営業日(週明け以降)になることがほとんどです。

ところが、中には土日祝日に資金を受け取れるサービスもあります。

それが「えんナビ」「labol(ラボル:旧nugget)」というファクタリングサービスです。

ここからは、「土日祝日に資金調達をしたい」という方におすすめする、土日祝日でも利用可能なファクタリングサービス「えんナビ」「labol」を紹介していきます。

土日祝日に申し込みができるファクタリング会社は?

土日祝でも申し込みが可能なファクタリングサービスは大きく2つの種類に分類されます。

  1. 土日祝も営業しているファクタリングサービス
  2. 24時間365日申し込み可能な、オンライン上での自動審査に対応したファクタリングサービス(オンライン型ファクタリング)

①に関しては、えんナビやlabolが該当しています。

ファクタリングサービスの中では珍しく、土日祝日でも営業しているため審査・入金がいつでも可能なサービスです。

しかし、土日祝日の審査・入金は不可能でも、申し込みは可能なオンライン完結のファクタリングサービスがあります。

ここからは、そのようなファクタリングサービスをご紹介していきます。

土日祝日も営業しているファクタリング会社2選

土日祝日でも入金できるのはえんナビとlabol(ラボル:旧nugget)の2社です。

それでは、2社の概要や特徴をみていきましょう。

えんナビとは?

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えんナビでは、24時間365日・土日祝日もスタッフが対応しています

申し込む時間帯に関係なく、最短1日での資金調達が可能です。

えんナビの概要

えんナビのファクタリングサービス概要は以下の通りです↓↓

2者間
3者間
個人
法人
手数料 5%~
買取金額 50万円~5000万円
入金スピード 最短即日
オンライン完結
債権譲渡登記 非公開
運営会社 株式会社インターテック

えんナビの特徴

ここで、メリットとデメリットを含めたえんナビの4つの特徴をまとめてみました↓↓

えんナビ 特徴
えんナビの特徴
  1. 24時間365日・土日祝日で対応
  2. 2者間、3者間ファクタリング双方に対応
  3. 建設・運送・土木・不動産・アパレル・携帯電話販売・貿易など、様々な業界に幅広く対応
  4. 公式HPに必要書類・買取債権数の上限・債権譲渡登記の要不要などの記載なし=不安要素

えんナビについて更に詳しく知りたい方はこちら↓↓

えんナビ アイキャッチ画像

labol(ラボル:旧nugget)とは?

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labolでは、銀行の営業時間に縛られず24時間365日入金を可能としています。

審査も最短60分で完了するので、資金調達にお急ぎの方にはもってこいのサービスですね。

labol(ラボル:旧nugget)

2者間
3者間×
手数料一律10%
買取金額1万円〜
入金スピード最短60分
オンライン完結
債権譲渡登記なし
運営会社株式会社ラボル

株式会社ラボルが提供する「labol(ラボル:旧nugget)」は入金スピードが速く、小口からの利用が可能です。

法人の利用はできませんが、フリーランスや個人事業主など個人向けサービスに特化しています。

最短60分での入金も非常にうれしいポイントですね。

また、ラボルの親会社は株式会社セレスという東証一部上場企業であるため、安心して利用することができるでしょう。

labol(ラボル)の特徴
  1. 24時間365日・土日祝日で対応
  2. フリーランス・個人事業主のみ利用可能
  3. 取引先が法人の債権しか利用できない

「labol(ラボル:旧nugget)」の紹介記事はこちら↓

土日祝日に申し込めるオンライン完結のファクタリング会社6選

①ペイトナー ファクタリング(旧:yup 先払い)

ペイトナーHP画像
画像引用元
2者間
3者間×
個人
法人
手数料一律10%
買取金額1万円~25万円(初回)
~100万円(2回目以降)
入金スピード最短10分
オンライン完結
債権譲渡登記不要
運営会社ペイトナー株式会社

まずご紹介するのは、ペイトナー株式会社(旧:yup株式会社)が提供するファクタリングサービス「ペイトナーファクタリング」。

申し込みから最短10分で素早く資金調達できるのは大きな魅力です。

必要書類が(1)本人確認書類 (2)請求書 のみで済むこと、また小口から利用できることからも、手軽に利用できるサービスだといえます。

「ペイトナーファクタリング」の紹介記事はこちら↓

【即日・少額から】ペイトナーファクタリング必要書類や手数料は?
Paytner(旧yup先払い)Paytnerの審査基準とは

②QuQuMo

ququmo 紹介画像
画像引用元

ファクタリングサービス「QuQuMo」の特徴は、買取金額に下限と上限がないことです。

手数料は下限が1.0%と安めに設定されており、入金までの時間も最短2時間と比較的早いサービスとなっています。

安く、素早く、小口から大口まで、多様なニーズへの対応が可能なファクタリングサービスです。

「QuQuMo」の紹介記事はこちら↓

④フリーナンス即日払い

フリーナンス フリーランス向け
画像引用元
2者間
3者間×
個人
法人
手数料3〜10%
買取金額1万円〜
入金スピード最短当日
オンライン完結
債権譲渡登記×
運営会社GMOクリエイターズネットワーク株式会社

フリーナンス即日払いは、安い手数料でフリーランス向けの補償サービスの利用も可能なファクタリングサービスです。

2者間ファクタリングの手数料の相場が10%~20%程度であることを考えると、フリーナンス即日払いの3%~10%という手数料は安いといえるでしょう。

また最短即日での入金が可能という点も便利な特徴の一つです。

「フリーナンス即日払い」の紹介記事はこちら↓

【アイキャッチ】フリーナンス
【フリーナンス即日払い】ファクタリングの審査に通らない!審査のコツは?

⑤イージーファクター

イージーファクター
画像引用元
2者間
3者間
個人
法人
手数料2.0%~8.0%
買取金額10万円~5000万円
入金スピード最短60分
オンライン完結
債権譲渡登記不要
運営会社株式会社No.1

株式会社No.1が提供するファクタリングサービスの一つに「イージーファクター」があります。

「イージーファクター」は手続きの全てをオンライン上で行えるため、利用時に場所を制限されません。

さらに、必要書類が準備していれば最短60分で入金されるため時間の制限もされず、快適にファクタリングサービスを利用することができます。


「イージーファクター」の紹介記事はこちら↓

No.1 ファクタリング アイキャッチ

⑥ウィット

ウィット
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2者間
3者間
個人
法人
手数料非公開
買取金額下限なし~500万円
入金スピード最短2時間
オンライン完結
債権譲渡登記不要
運営会社株式会社ウィット

ウィットは、小口専門のファクタリングサービスです。

信用性の低い個人事業主やフリーランスにも対応しており、資金調達のアドバイスも受けることができます。

ウィットの紹介記事はこちら↓

ウィット アイキャッチ

まとめ

いかがでしたか。この記事では、

  1. ファクタリングとはなにか
  2. 土日祝日の審査・入金が可能なサービス(えんナビ)
  3. 土日祝日の申し込みが可能なサービス 

についてご紹介しました。

この記事のまとめ
  • ファクタリング会社の多くは土日祝日は営業をしていないが、土日祝日に利用できるファクタリング会社も一部存在する。
  • えんナビ、labolでは土日祝日の審査や入金が可能!
  • オンライン完結型のファクタリングサービスは、土日祝日の申し込みが可能なものが多い!

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