ファクタリングを提供するyupがペイトナーに社名変更!どんなサービス?

ペイトナーのファクタリングがおすすめ!

Paytner ファクタリング
  • 申し込みから業界最速10分で資金調達が可能!
  • 申請手続きをオンラインで完結できる!
  • 債権の信頼度や金額の大小に関わらず手数料は一律10%

ファクタリング界の超新星とも言えるペイトナー株式会社(旧:yup株式会社)が、3月1日付で社名変更したことに伴い、サービス名も「ペイトナー ファクタリング」(以下ペイトナー)に変更が発表されました。

今回はそんなペイトナーの社名変更やサービスの内容について徹底解説していきます!

この記事のまとめ
  • yupがペイトナー(Paytner)に社名変更
  • ペイトナー ファクタリングはオンライン完結型のファクタリングサービス
  • 最短10分で資金調達が可能

ペイトナーについては以下の記事で詳しく解説しています。

併せてご覧下さい。

【即日・少額から】ペイトナーファクタリング必要書類や手数料は?

yupがペイトナーに社名を変更

ペイトナー(Paytner)ってどういう意味?

Paytnerという言葉にはどのような意味が込められているのでしょうか。

お金の支払いを意味するpayと、パートナーであるpartner

この2つの言葉を合わせてペイトナー(Paytner)という社名に改めました。

文字通り、利用者の資金繰りを解決するパートナーという意味が込められてるようですね。

ペイトナーの概要

運営会社であるペイトナー株式会社とは?

paytner
画像引用元

ペイトナー株式会社の会社概要は以下の通りです。

運営会社名ペイトナー株式会社(旧yup株式会社)
代表取締役社長阪井 優
所在地東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル3階
(インキュベイトファンド内)
設立日2019年2月
資本金3億6,863万4,614円(資本準備金含む)

ペイトナーとは?

ここからは、ペイトナーのサービスの特徴を紹介していきます。

以下、サービス内容の概要をまとめました。

契約種類2者間ファクタリング
対象となる債権者個人・法人
対象となる債務者個人・法人
対象債権原則120日以内の
企業間取引における債権
オンライン完結
手数料一律10%
入金スピード最短10分
買取金額初回1~25万円
買取債権数の上限上限なし
譲渡禁止特約付債権買取可能
債権譲渡登記不要

2者間ファクタリングとは

ペイトナーが採用している2者間ファクタリングとは、

利用者とファクタリング会社のみで行われる取引先が関与しない契約のことです。

仕組みは以下のようになります。

2者間ファクタリング
2者間ファクタリングの流れ
  1. 利用者がファクタリング会社に売掛債権を売却、ファクタリング会社は代金として売掛金から手数料を引いた金額を利用者に入金
  2. 取引先が利用者に売掛金を入金
  3. 利用者が売掛金をファクタリング会社に入金

上図からわかる通り、2者間ファクタリングでは取引先に内密に資金調達が可能です。

しかし、3者間に比べて手数料が高くなる可能性があります。

以下の記事で、2者間ファクタリングについて詳しく解説しています。

併せてご覧ください。

【アイキャッチ】2者間ファクタリング

最短10分で入金!

ペイトナーは、平日の営業時間内(10時〜18時)であれば、最短10分で審査結果が通知・入金されます。

平日の正午までに審査が完了すれば当日中に入金、午後になると翌日の入金となりますが、申込は24時間365日可能です。

審査結果と同時に入金されるので、余計な待ち時間はかかりません。

オンラインで完結!

申込から入金までの全ての手続きが、オンラインで完結することもペイトナーの魅力です。

郵送や面談などは一切なく、会員登録したその日から利用可能となっています。

個人事業主・フリーランス向け!

ペイトナーはスモールビジネスにやさしい支払い・請求で新しい挑戦を後押しする というビジョンを掲げています。

そのため、サービス内容もフリーランスや個人事業主に特化したものとなっていますが、法人も利用可能です。

手数料は一律10%!

ペイトナーでは、与信や金額の大小に関係なく手数料は一律10%と決まっています。

あらかじめ明示されているので、利用者自身も調達額の予測を付けやすいのではないでしょうか。

請求書の一部のみでも申請可能!

ペイトナー利用時に申請金額を入力する際、利用者のニーズに合わせて必要な金額のみ申請することができます。

35社以上の企業と連携!

ペイトナー株式会社は創業3年ほどですが、35社以上の企業と提携を結んでいます。

その中にはセブン銀行や第一生命など有名企業とも提携しているので、安心して利用できます。

ペイトナー利用時の注意点

ペイトナーを利用する際には、注意しなければならない点があります。

初回は25万円までしか利用できない!

初めて利用される方は、1〜25万円までしか申込みができません

調達できる金額の上限は、利用状況によって増えるようになっています。

支払いが遅れると取引先に通知される可能性がある!

支払いが遅れる際、ペイトナーに連絡を怠ると、取引先に通知される場合があります。

もし、支払いが遅れるとわかったら、すぐにサポートチーム(support@paytner.co.jp)に連絡するようにしましょう。

ペイトナーによく似たファクタリングサービスを紹介!

最後に、ペイトナーのサービスによく似たファクタリングを紹介していきます。

PayToday:Dual Life Partners株式会社

paytoday
画像引用元

PayTodayは2者間ファクタリングを採用しているサービスです。

手数料が額面の1.0〜9.5%と安価で、最短即日での資金調達が可能となっています。

両社を比較した記事はこちら↓

QuQuMo:株式会社アクティブサポート

QuQuMo
画像引用元

株式会社アクティブサポートが運営するQuQuMoでは、必要書類が請求書と通帳のコピーの2点で済むことが魅力です。

手数料も1%〜と気軽に利用ができますね。

両社を比較した記事はこちら↓

ペイトナーファクタリングとQuQuMo 比較 アイキャッチ

フリーナンス:GMOクリエイターズネットワーク株式会社

フリーナンス フリーランス向け
画像引用元

フリーナンスは文字通り、フリーランス特化型のファクタリングサービスです。

ファクタリングに加えて、フリーランス向けの口座や補償サービスを提供していることも特徴的です

【アイキャッチ】フリーナンス

両社を比較した記事はこちら↓

ペイトナーファクタリングとフリーナンス即日払い 比較 アイキャッチ

labol(ラボル):株式会社ラボル

raboru
画像引用元

ラボルが提供するファクタリングは、最短60分入金・手数料一律10%です。

土日祝日の入金が可能なため、人気を博しています。

運営している会社の親会社は上場してるので、不安なく利用できると思います。

両社を比較した記事はこちら↓

ペイトナー labol 比較 アイキャッチ

まとめ

最後に、今回の記事の内容をおさらいしましょう。

この記事のまとめ
  • yupがペイトナーに社名変更
  • ペイトナー ファクタリングはオンライン完結型のファクタリングサービス
  • 最短10分で資金調達が可能

今回の記事を見て、ファクタリングを利用するきっかけとなれば幸いです。

exciteファクタリングでは他にも多くのサービスを紹介しています。

併せてご覧ください。

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