泣いた「いだてん」26話「人見絹枝物語」。でももっと純粋に感動できたのではないかと思わなくもない

「泣いた「いだてん」26話「人見絹枝物語」。でももっと純粋に感動できたのではないかと思わなくもない」へのコメント( 4 件)

記事を見る
コメント利用規約 サービス利用規約
  • 匿名さん 通報

    国際共通のあることを批判するなら、他国ではなく、まず自国の批判から、足下から始めなければ、何も変わらない。変えたいことがあるのなら、先ず身近な所から始めるのは順当です。

    3
  • 匿名さん 通報

    スポーツの政治利用は、ロシア、中国、韓国を始め世界各国がやってることですからね。日本を批判するなら、まず、世界各国を批判すべきですね。

    4
  • 匿名さん 通報

    このあと、人見絹枝が、若くしてあっけなく亡くなるのを聞いて、ぐっときました。

    8
  • 匿名さん 通報

    とてもいい回で見入ってしまいましたが、感動するのはまだ早いでしょう。だって宮藤官九郎の脚本だもの。途中いろいろ翻弄されて、結局最後ですよ。年末の大詰めまでは普通に見ますよ。

    2
全ニュースの新着コメントを見る