吉木りさ、“嫌な予感”がして外した指輪「ここ数年で指が太くなり…」
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俳優・和田正人の妻でタレントの吉木りさが22日に自身のアメブロを更新。“嫌な予感”がして指輪を外したことを報告した。

吉木は、17日のブログで「私事で恐縮ではございますが、この度、第二子を授かりました」と報告し「無事安定期に入りましたので、このタイミングで皆様にご報告させていただく事にしました」と説明。18日には「前回の妊娠時より、3kg太ってました」と明かし「2人目ってこんなに太るものなの…?」と困惑気味につづっていた。

この日は、注文していたという「ひんやりマット」について「とにかくず~っとひんやりしてくれるので、めちゃくちゃ寝心地が良くて」と紹介し「娘も私も久々にまったく起きることなく朝を迎えられました」と報告。「私の場合胎動も気になって深夜2時に起きたら2時間くらいそのまま寝れないことが度々あった」と明かし「お腹から足まわりは腹巻きしたりと温めてはいますが… それでもこのひんやりがないと、この夏夜は乗りきれませんね」とコメントした。

一方で「今度は別の問題が…」と述べ「少しずつ足の浮腫みが気になってきました」と説明。さらに「前回何も気にせず後期中もつけっぱなしにしていた指輪」について「ここ数年で指が太くなり…妊娠前からそもそも外れにくくなっていまして…」と告白し「ちょっと嫌な予感がするので今回はだいぶ早めに外しました」と明かした。

また、自身の手の写真とともに「見よ、これがたくましくなった主婦の手だ…」とお茶目に述べ「めちゃくちゃ指輪焼けしてました」とコメント。最後に「とりあえず筋膜ローラーについてたコロコロでリンパをマッサージしながら浮腫みと戦いたいと思います」とつづり、ブログを締めくくった。