大和田美帆、母・岡江久美子さんの旅立ちに思うこと「どう生きたかが一番大切」
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女優の大和田美帆が12日に自身のアメブロを更新。一昨年4月23日に新型コロナウイルスによる肺炎のため亡くなった母で女優・タレントの岡江久美子さんについて思うことをつづった。

この日、大和田は「生きていきましょうね!」と切り出し「大きなことはできないけれど コロナ禍でなかなか会えなかった大切な人たちに声をかけて、想いあって、会えたら会っていけたらいいなぁ」と願いをつづった。

続けて「やっぱりどう亡くなったかではなくてね どう生きたかが一番大切だと思ってます」と自身の考えを述べ「母のこともしかり」とコメント。「今日はどう生きようかな!どんな生き方でもはなまる。ステキな1日じゃなくてもはなまるです!!」とつづり、ブログを締めくくった。